クラウドワークスやランサーズのような記事作成とは違い、
Listverseは「自分の好きなテーマ」で勝負できる。
そのぶん難易度は高い。
審査があるし、最低でも1800語以上。
だけど、だからこそ燃えるし、書き終えたときの達成感はひとしお!
最近では、AIと一緒に構成を組み立て、
英語で記事を仕上げていくという新しいスタイルを楽しんでいます。
これが、本当におもしろい。
【KazUtopia × AI Japanese Voiceover Artist】
ココナラブログでは、AIとともに歩みながら、
失敗談やお得情報を発信していきます!
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自分の好きなネタでチャレンジできる!
Listverseは「文化の違い」「意外な日常の発見」など、ジャンルは豊富。
テーマをひとつ決めたら、それについて、ネタを10個出します♪
今回は「文化の違い10選」というテーマで、
日本ならではのネタを10個選び、英語で執筆しました。
日本語でネタを出し、AIと一緒に英語で構成を練り直す。
まさに“AI×KazUtopia”の真骨頂!
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英語だから、世界にも通用する
普段は日本語での発信が多いですが、Listverseでは英語で書くため、
ネタの伝わり方や構成の仕方も自然とグローバル視点になります。
英語が苦手でも大丈夫!
AIがいてくれるから、安心してチャレンジできる♪
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100ドルの報酬と、それ以上の価値
採用されれば、100ドルの報酬がもらえる。
でも実は、それ以上に大きいのは「書き切った」という自信と、
「自分で構成を考え抜いた」というスキルの成長。
これが、日々のボイスサンプル原稿つくりの糧になっています。
そして、英語で記事が作成できる自信は、
日本語・英語両方の記事作成において、十分メリットとなります♪
これは、クラウドワークスなどで
テーマを与えられる記事作成ではなかなか得られない経験です。
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例えば、こんなネタも!?
■ Etsyの名前が“エッチ”に聞こえて誤解された話
■ 広島の「なげる」が「置いておく」意味になる方言ネタ
■ 抹茶味のお菓子を海外で試してみたら?
■ ウォシュレットが世界で驚かれる理由
■ AI音声認識で「安芸の宮島」が「秋の宮島」になっちゃう話!
文化のギャップは、ユニークで身近なトピックとして書いていて楽しい!
ちなみに、日本の100円ショップの話は、海外でも話題です!
日本に住む私たちですら、商品レビュー投稿の記事や動画を、
つい見てしまいますから!
ただし、書く際は、注意が必要です。
そのあたりも、AIが教えてくれます♪
投稿したい方へ:Listverseはこちらから!
もしあなたも「自分のネタで挑戦してみたい!」と思ったら、
ぜひチャレンジを!
▶ 投稿: listverse.com/submit-a-list(←Google検索)
▶ 投稿に必要なもの:
■ メールアドレス(審査結果の連絡が届きます)
■ PayPalアカウント(採用されると100ドルの報酬が振り込まれます)
英語が不安でも大丈夫。
AIのサポートがあれば、きっとあなたにもできます!
わたしのように「好きなネタ×AI」のスタイルで、世界へ発信してみませんか?
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最後に……
クラウドソーシングで記事を書くだけじゃない。
AIと共に、世界へ発信する新しいカタチ。
Listverse投稿は、
ライターとしての枠を超えた「自分表現」の場になっちゃいます!
そして、いつか誰かの「書いてみたい!」を
後押しする力にもなるかもしれません。
興味がある人は、ぜひ一度チャレンジしてみてください!
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