パラレル移動で相手とラブラブな世界

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引き寄せの法則で語られる多世界とかパラレルワールド、意味的に似てるけど、検索してみたら、意味が微妙に違うらしく。
潜在意識の法則と引き寄せの法則も、似てるけど違うらしく。
でもそこをしっかり分からなくても、願望成就が出来なくなるわけではないので(読んだけど難しくて、理解するのめんどくさかった)。

引き寄せの法則を使って、自分のことを嫌ってる人とラブラブな設定をすること自体が、相手の意思を無視して操る行為だと言われることもある。
自分は、現実で相手に強要しなければ何を設定しても良いと思ってるけど、罪悪感を持つ人も居る。

だけど多世界だと、今は相手に嫌われてる世界に居るけど、相手が自分を溺愛してる世界だって存在する。
願った時点でその世界は作られる。
その作られた世界にどうやって行くかと言うと、潜在意識が溺愛されてる意識になった(願望が潜在意識に届いた)ときに移動。
他所では「波動を合わせる」と表現されてることが多い。

そういう意識にする(波動を合わせる)ために、イメージングやアファメーションなどのメソッドが必要とされている。
自然にそういう意識になれる人はメソッド不要。

願望を潜在意識に届けるのと、叶った世界に波動を合わせるのも、意味的に似てるけどちょっと違うらしい。
でもそこはしっかり分からなくても支障はない。

自分の体験だと、
この記事にも書いたけど、告白して最初は断られた。
それで抗議はしたけど絶望感はなかった。
これは引き寄せの法則を知ってるおかげだった。

「恋人ゼロ日婚もある」と開き直ったとき、恋愛感情のない結婚なんてヤダとか、そんなことを思わなかったせいか、翌日には
「俺がもし親戚の住んでるところに移住して家業を手伝うことになったら、二馬力ならやっていけそう」と言われる。
最初は誰と二馬力するんだと思ったけど、どうやらレイレイとだった。

自分が設定した願望に対して、一切の抵抗を持たなかったので、すんなりと結婚後の話が出てきた。
そして、恋人ゼロ日でも良いと思ってたけど、前々からよそのラブラブカップルに憧れてたのと、彼氏と付き合う前からデートシーンをイメージングしてた甲斐があり、今自分がその立場になっている。

知り合って14年、交際1年半過ぎて結婚に至らないのは、お互いに高齢の親が居るから。
うちには年老いた猫も2人居る。
まだ結婚した世界に移動は出来てないけど、ラブラブ世界には移動出来たということで。

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