なぜかいつも相談役に。私が話を聞き続ける理由

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初めまして、りえといいます。

今日は初めましてなので少し、私自身の自己紹介も兼ねてプライベートなお話をさせてください。

私は心理カウンセラーなどの特別な資格を持っているわけではありません。
でも、昔からなぜか、会社でもプライベートでも、誰かが「相談したくて…」と連絡をくれることが多い人生でした。

気がつくといつも相談役にまわっているのですが、私は人の話を聞くのが本当に好きなんだと思います。

話し終えた相手が

「りえに話してスッキリした!」
「心が軽くなった」と言って笑顔になってくれる瞬間が、
私にとっても一番嬉しい時間なんです。

ココナラでも、そんな「リアルな友達としての安心感」を大切にしています。
会社でもゆとり世代の指導に悩んでいたりもします。
なのでどんなに小さなモヤモヤでも、他愛のない雑談でも大丈夫です。

また、実は我が家、現在「家庭内別居」の状態にあります。
夫婦のこと、家族のことって、身近な友達やママ友には一番話しづらかったりしませんか?

「心配をかけたくない」
「変に気を遣われたくない」
と思うと、どんどん孤独になってしまいますよね。

綺麗事だけではいかない家庭の悩み、パートナーへの冷めた気持ち、
行き場のないイライラ……。

私はそれらのリアルな空気感を、身をもって知っています。

だからこそ、あなたが抱えるどんなドロドロした感情も、否定せずに「そうだよね」と受け止めることができます。

誰にも言えないお家のモヤモヤ、ここに全部吐き出して、少しだけ心を軽くしていきませんか?

いつでもお待ちしています。
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