飾りじゃなくてこうなのです

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「八卦」の
震・巽・離・坤・兌・乾・坎・艮
(しん・そん・り・こん・だ・けん・かん・ごん)
には各々を表す記号のようなものがあります。
震・巽・離・坤・兌・乾・坎・艮
-- ― ― -- -- ― -- ―
-- ― -- -- ― ― ― --
― -- ― -- ― ― -- ―
すみません(^^;
記号の行間を縮めたいのですけれど不慣れでうまくいっていません。
さて、これが記号になります。
ただの棒線ですよね。
しかし、どれ一つとして同じものはありません。
これらは全て―と--で成立しています。
―が陽
--が陰
を表しています。
そして、この棒のことを爻(こう)と呼びます。
まんぷく2号3.JPG

まんぷく2号はあまくて・丸くて・大きくて・うまいの頭文字を取った苺に負けないくらい美味しい苺でした♪ネーミングは飾りではなくて本当でした。

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