今回は私の霊感についてお話します☺
私は小さいころから霊聴や霊視が出来ていました。
ただそれが当たり前すぎてみんなそうなんだと思っていました。笑
今思うと変な子供だったと思います。
母と父が喧嘩をしたときも
母に対して
「なんでお父さんにもっと感謝を伝えないの?」
「人間感謝することが一番大事なんだよ。」
と6歳の頃から言っていました。
私の家系は代々霊感があり、それが普通だと思っていたのです。
ただ母は私に霊感があることに否定的でした。
人の悩みを聞いて色々なものを背負ってしまうと思っていたようです。
そんな学生時代をすごし、自分の力をだしてはいけないんだ。
と抑え込むように過ごせるようになりました。
そんな自分に霊感があることもすっかり忘れ普通に生活していたのですが、
大人になり結婚しました。
その相手がお寺の副住職だったのです。
それでも私は自分の力を閉じ込めて過ごしていました。
しかし、お盆の忙しい時期にお寺の屋根がドスン!と音がしました。
この音はそこにいた人には聞こえていなく、
私だけが聞こえている音でした。
あ、天狗様がいらっしゃってる・・・。
と思ったことよく覚えています。
そのあともいろんなことがありましたが、
今はいろんな眷属様、神様、宇宙、ご先祖様の力をお借りして
元気にすごせていることに感謝です☺
もちろん相談してくださるご依頼主様にも感謝です☺
いつもありがとうございます。
誠心誠意で占いさせて頂きますので、よろしくお願いいたします。
皆様に幸せが訪れる事をお祈り申し上げます。