赤坂の鑑定師、宮美 絃(みやび いと)です。
5月の穏やかな夜風が心地よい、土曜日の夜。
皆様、週末の夜をいかがお過ごしでしょうか。
今週も一週間、本当によく頑張りましたね。どうか今夜は、ご自身の心と体をゆっくりと休めてあげてくださいね。
本日は、私を見つけてくださり、大切な魂の声を託してくださったすべての皆様へ、心からの感謝をお伝えしたく筆をとりました。
【200の魂と向き合い、紡いできた奇跡の軌跡】
先ほど、こちらの場所での鑑定実績が「200件」に到達いたしました。
さらに、皆様からいただいた評価も「5.0」という、本当にありがたく、身に余る光栄な数字をいただいております。
しかし、私にとってこの「200」という数字は、決して単なる販売実績ではありません。
それは、深い暗闇の中で一人震えていた200の魂が、勇気を振り絞って私にSOSを出してくださった数。
そして、私が皆様の痛みに寄り添い、共に涙し、再び光の道へと歩み出すお姿を見届けてきた「200の奇跡の軌跡」です。
【貴方が勇気を出してくれたからこそ、今の私があります】
私がここまで歩んでこられたのは、他でもない、貴方が私を信じて、誰にも言えない心の奥底の傷を見せてくださったからです。
「宮美先生に出会えてよかった」
「涙が止まりませんでした」
毎日届くその温かいお言葉一つ一つが、私の鑑定師としての命を繋ぎ、さらに強い光を降ろすための原動力となっております。
プラチナの称号をいただき、そして200件の節目を迎えた今。
私にとって、皆様はただのお客様ではなく、時空を超えて出会った大切な「魂の家族」であるという想いが、より一層強くなりました。
【これからも、一番身近で確かな避難所として】
お迎えする方の数が増えても、私が皆様お一人お一人に注ぐエネルギーの量や、命を削って数万文字の言葉を紡ぐ覚悟が変わることは決してありません。
むしろ、皆様からいただいたこの深い愛と信頼にお応えするため、これまで以上に強力なご祈祷と、魂の奥底まで届く極上の鑑定をお届けすることをお約束いたします。
もし今、再び道に迷いそうになったり、5月の環境の変化で立ち止まってしまいたくなった時は、いつでもこの赤坂の静かな部屋へ帰ってきてくださいね。
貴方が何度転んでも、私は必ずその手を引き上げ、光の差す方へとお導きいたします。
この週末が、皆様にとって穏やかで優しい癒しの時間となりますように。
ありったけの感謝と、祈りを込めて。
宮美 絃