子どもは「合格」よりも「味方がいたこと」を覚えています
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学び
おはようございます!太田です。
私事ですが、現在歯の治療中です。
あと数回で治るというところで痛みが再発。。。
急患で見てもらいました。
そういう急でも対応してくれる。ありがたいです。
痛みは落ち着いたのでこの調子でいきたいです。
さて今日は、
子どもは「合格」よりも「支えてくれた」のを覚えていますです。
受験が終わったあと
子どもが覚えているのは問題でも合否でもなく
「その期間、誰がどんな風に支えてくれたか」
という記憶です。
夜、迎えに来てくれた
温かいごはんを出してくれた
何も言わずに横に座ってくれた
直前期は
結果よりも 関係の深まりが進む時間。
ここまで一緒に歩んできたあなたは
もう十分、最高の親御さんです。
自分自身も受験期を経験したはず。
そのとき親に感謝したと思いますが言葉にできていたか。
正直できていなかったと思います。
お子さまも一緒です。
絶対に感謝していないことはないです。
でも恥ずかしいんですよね。
ときに生意気なこともあると思いますが、
もう少しです。
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