いいねを集めるのに不安があり

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ビジネス・マーケティング
いいねを集めるのに不安があり
誰か来てくれるのかなどうなのかなと心配していた頃は
自分の記事の価値を特定できず
いいねをいただけることがただただ有難かったが

段々と
待機中の暇つぶしテキスト
として御読みいただくという位置づけから
休憩中や仕事終わりや休みの日など
時間が取れるときにゆったりと楽しみ

文章に感情移入してくださる読者様が増えてきて
何か文章を書くと1ヵ月で500個以上のいいねを
ほぼ確定的にいただけるくらいに認知度が出てきた

現状ではマスエモーションエネルギーの
リアルワールドの影響を少なくするために
訴求力の低めの記事を書き
データの分析と
思考の整理に費やしている時間が多いが

いいねはある程度期待通りに受け取れる
ということろまで来て
何人かのほぼ毎日いいねをくださるメンバーの皆様に
いいねを御返ししなければ
という気持ちが湧いてきた

この感情はいったい何なのだろう
この申し訳なさというのは
肉体労働がメインではない四次産業特有の感情なのかもしれない

しかしながら読者様の様々な感情に触れながら
大量の文章を執筆していくというのは
肉体労働以上に過酷な側面もある

特に少し思うところあって
テキストだけで価値を問うてみようという思いがあり
余計に過酷さを増しているが

じわじわと読者様が増えていて
読者の皆様にわずかながらステイタスアップの一助を
添えられているようになりつつあるとの思いもあるが

何故かこんなブログゼロ価値でいいと思いながら
隅々まで読まれているような感覚も得ている
ゼロ価値に注目するとはいかなる心理であるのか
※ コデビル女王様がキャッチボール上手くなってきた

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