ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第100話|へその緒は切れても😊】

ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第100話|へその緒は切れても😊】

記事
コラム
こんにちは😊 
60歳乙女🩷のひろです。

私の住む地域も、いよいよ梅雨入りしました☂️

今日から「新緑さんぽ🍀」を卒業して、
新シリーズ「ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔」がスタートします。

そして、なんと今回で……

ブログ【100話】を迎えましたーー!🤣 

みなさん、本当にありがとうございます✨

記念すべき今日のテーマはね、
「へその緒は切れても😊」
というお話です。

私は山⛰️と一緒に歩くとき、

手を繋いだり、
それが恥ずかしいときは服の裾をちょこんと掴んだり、
とにかくどこかで触れていたいタイプなんです🤣

先日、そんな自分の癖を思い出しながら
車を運転しているときに、
ふと不思議なことが頭に浮かびました。

「赤ちゃんって、お腹の中でお母さんと
へその緒でしっかりと繋がっているよね。」って。

十月十日(とつきとおか)、
ず~~と、ひとつの身体として繋がっていたのに、
この世に誕生したその瞬間に、
すぐにパチンと切られてしまう。

生まれるまであんなに一心同体だったのにね。
なんだか不思議だなぁって思ったんです。

もしかしたら人間って、
お腹の中にいた頃の記憶は
すっかり忘れてしまっていても、

「誰かと100%繋がっていたあの絶対的な安心感」

だけは、心のどこかに
ずーっと残っているのかもしれません。

だからこそ私たちは、
大人になっても本能的に、
誰かとの繋がりを求めてしまうのかなぁ😊
なんて思ったりします。

家族だったり。
友達だったり。
恋人だったり。
職場の人だったり。

もちろん、
一人で静かに過ごす時間⏳が
大好きな人もいます😊

でもさ。

朝、「おはよう😊」って
誰かに言ってもらえるだけで
心がじんわり嬉しかったり。

モヤモヤしたときに、
誰かにただお話を聴いて
もらうだけでホッと救われたり。

やっぱり、人と人との繋がりって、
生きる上でとっても
大切なものなんだなとしみじみ思います。

よく、

「人は一人で生まれて、一人で死んでいく」

と言いますよね。

それは真実かもしれないけれど、
それでも生まれてから死ぬまでの長い間、
私たちはたくさんの人と出会い、
温かく繋がりながら生きているんです。

手探りでブログを100話書いてきて、
今、心から思うことがあります。

それは、

「みんないろんな世界に生きてるから、
どんな思考も、どんな生き方も、みんな大正解だね😊」

ということです。

人生に、間違いもないし、正解もない。
みんな、その時その時を一生懸命に生きている、
それだけで愛おしいんですよね。

101話からも、お気に入りの傘をさして、
私らしく歩いていきます。

60歳乙女🩷
まだまだ修行中ですが、
これからもどうぞよろしくお願いします🤣


📢 【100話記念✨ 感謝を込めて…】
いつも読んでくださる大好きなみなさんへ、私からの「ありがとVoice」を届けさせてください。
生の声はちょっと舌足らずでよく噛みます🤣
でも、よく笑いますよ。まだまだ緊張Maxです💦


今夜もこの場所で、みなさんのお電話をゆるくお待ちしています☕📞
誰かとちょっと繋がりたい夜、ただ誰かに声を聴いてほしい夜。

どんなあなたのお話も、私は「大正解😊」の心で丸ごと受け止めます。
まずは5分だけでも、ゆっくり安心してお話ししてみませんか?😊



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