これまでの制作実績と、実際に出ている反応について
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ビジネス・マーケティング
「実際にどんな実績があるんですか?」
ここまで読んでいただいた方から、
よくいただく質問です。
なので今回は、
これまでの制作実績と、実際に出ている反応をまとめます。
■ 制作実績について
これまでに、
・コントアニメ制作
・コントアニメ制作講師
・PR用ショートアニメ
・キャラクターデザイン
・音声と組み合わせた動画制作
などを中心に制作してきました。
今現在では、複数案件を継続して制作中
また、声優さんなどのクリエイターと連携しながら、
チームでの制作も行っています。
■ 実際に出ている反応
制作したPRアニメでは、
・「この感じ好き」
・「ちょっと気になる」
・「もっと見たい」
といった、
感情ベースのコメント反応が出ています。
さらにデータとしても、
▶ 高評価率 約5%前後
という結果が出ています。
これはエンタメ系のPRコンテンツとしては、
しっかり反応が取れている状態です。
加えて、
クライアント様が別で出されている動画と比較しても、
・連続視聴が出やすい
・エンゲージメントへの貢献度が高い
という傾向があります。
つまり、
「一度見て終わり」ではなく
↓
「続けて見られる・関心が続く」
という状態が作れています。
■ ここで重要なポイント
単純な再生数だけではなく、
・ちゃんと見られているか
・次の行動につながっているか
ここが重要です。
PRアニメは、
“一瞬の再生”ではなく
“関係の継続”に強いコンテンツです。
■ 制作で意識していること
単に作るだけではなく、
必ずこの3つを見ています。
① 見られるか
② 伝わるか
③ 残るか
■ ① 見られるか
最初で止まらなければ意味がありません。
・スルーされないか
・続きを見たくなるか
ここはかなり重視しています。
■ ② 伝わるか
情報を増やすのではなく、
「1つだけ伝える」
この設計にしています。
■ ③ 残るか
見終わったあとに、
「なんか良かったな」
「あのアニメの人だ」
と思い出されるかどうか。
ここまで含めて設計しています。
■ なぜこの形でやっているのか
理由はシンプルで、
“反応が出る構造”
に沿っているからです。
・止める
・引き込む
・伝える
・残す
この流れを外さなければ、
大きくズレることはありません。
■ 最後に
PRアニメは、
「なんとなく作る」か
「設計して作る」かで結果が変わります。
もし、
・発信を変えたい
・PRを強化したい
・ちゃんと伝わる形にしたい
そう感じている方は、
一度ご相談いただければと思います。
▶ PRアニメの制作・設計についてのご相談は
お気軽にご連絡ください。