「AIを使ってみたいけれど、何から手をつければいいかわからない」
そんな状態のまま、時間だけが過ぎていませんか。
私自身は非エンジニアですが、日々の事業運営や管理の仕事をAIに任せて回しています。売る側・教える側ではなく、実際に自分で使っている立場から、この記事では「最初のもやもや」の正体と、30分の相談で一緒にできることをお伝えします。
こんなお悩みはありませんか?
- AIに興味はあるけれど、自分の仕事のどこに使えるのか見えない
- ChatGPTやClaudeを触ってはみたものの、続かなかった
- 何を学べばいいのか、そもそも誰に聞けばいいのかもわからない
まわりに気軽に相談できる人がいないと、AIはつい後回しになりがちです。うまくいかない原因は、多くの場合「やる気」でも「向き不向き」でもなく、**現在地がはっきりしないまま進もうとしていること**にあります。
30分で一緒にやること
この相談では、次の3つを順番に整理していきます。
1. 困りごとの棚卸し:いま何に困っているか、どんな仕事をしているかを伺います
2. 使いどころの見立て:あなたの業務のどこにAIが効きそうか、当たりをつけます
3. 次の一歩の整理:まず何を試すと良いか、具体的な一歩に落とし込みます
事前の準備は必要ありません。聞きたいことが固まっていなくても大丈夫です。専門用語は使わず、素朴な疑問から一緒にほどいていきます。
相談のあと、こうなります
- 自分の仕事のどこにAIが効きそうか、当たりがついた状態を目指します
- 「まずこれを試す」という次の一歩が見える状態を目指します
- なんとなくの不安が、扱える課題に変わっていきます
まずは頭の中を整理する時間として使っていただければと思います。
こんな方におすすめ
- AIを使ってみたいけれど、何から始めるか迷っている方
- ツールを触ったものの、続かず止まっている方
- 非エンジニア・初心者で、身近に相談相手がいない方
AI活用、どこから始めるか一度整理しませんか
「何から始めればいいかわからない」
「触ったけれど続かなかった」
「自分の仕事のどこに効くのか判断できない」
──そんな状態を、日々AIで自分の仕事を回している立場から、30分で一緒に整理します。使いどころと次の一歩が見えて、明日から試せる状態を目指します。
現在、AI活用の入口相談(30分)を受け付けています。まずは気軽に、困りごとを聞かせてください。
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