電話を受ける気はあるのか…?なぜ「待機」が少ないのか?

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ライフスタイル
厳しいご指摘、ありがとうございます。
Ryokoです。
私は、はっきり言って電話が苦手です(笑)
でもお話を聞くのは大好きです。
なので、電話は受ける気は満々です (^^)!


1. なぜ「待機」が少ないのか

私の扱う「性」や「自己認識」
というテーマは、
相談者様にとっても私にとっても、
非常に深いエネルギーを必要とするものです。

適当な相槌や、マニュアル通りの
回答で終わらせたくない。
お一人おひとりの
「クオリア(独特の質感)」に
しっかり寄り添うためには、
私自身の心身の状態が100%整っている
必要があります。そのため、
「いつでも誰でも」と門を開けるよりも、
「お互いに最高の状態で向き合える瞬間」
を優先してしまっているのが現状です。


2. 「電話をお受けする気」は、
むしろ強いです

待機していない=やる気がない、
と見えてしまうのは当然かもしれません。
ですが、私にとってのこの活動は、
単なる作業ではなく
「魂の対話」だと思っています。

待機ボタンを押していない時間も、
実はコラムを書いたり、
新しい視点を取り入れるために
学びを深めたりと、
相談者様により良い還元ができるよう、
常にこのテーマと向き合っています。


3. 今後の対応について

「今すぐ話したい」という
お気持ちに応えられていない現状を
改善するため、今後は以下のような工夫を
していこうと考えています。

ー予約受付の活用ー
待機を待っていただくのではなく、
事前のご予約枠を増やし、
確実にお話しできる時間を確保します。

ースケジュールの事前告知ー
「この日のこの時間帯は待機する」
という予定を、
ブログやプロフィール欄で
積極的にお知らせするようにします。


もし、あなたが今、
どうしても私にぶつけたい「問い」や、
抱えている違和感があるのなら、
ぜひメッセージ(DM)を
送っていただけませんか?

電話が繋がらない時間でも、
文字を通じてならお返し
できることがあります。
あなたの貴重な時間を
無駄にしたくないからこそ、
まずはそこから対話を
始められたら嬉しいです。

次はいつ頃、
どのようなお話を
聞かせていただけますか?
あなたのタイミングを
教えていただければ、
優先して枠を調整させていただきます。



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