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ブログ初回のテーマは、自己紹介でいきましょう!
【霊感家系:祖母、母、私 それぞれの特徴】
私は母方の霊感が強い家系の影響を強く受けており、特に祖母、母、私、娘、姪っ子とその力は代々引き継がれております。
祖母は九字切りをすることもありましたし、見えないものへ「ここはあんたの来る場所やない!はよ帰りんしゃい!」など説教をしたり、静かに説いてみせたりと幼心に不思議な人という印象がありました。
母は霊界から電話をもらい、アドバイスや危機を回避することが可能な人でした。なぜ過去形かと言いますと、
「黒電話からプッシュホンになった時にパタリとかからなくなった(笑)」と話してくれました。母いわく、「ご先祖様が電話の使い方がわからんくなったんやろうね(笑)」とのこと…。
実際に電話から声が聞こえる訳ではないのですが、電話の音で目が覚め、その瞬間にメッセージが頭の中に聞こえていてのだそう。
母は九星気学に長けており、九星気学の基本は母から教わりました。
娘は体内記憶やレムリアの記憶があります。
姪っ子は幼少期から霊が見えており、祖父が亡くなった時には月を見上げて
「じいじがありがとうって言ってるね」と教えてくれました。
私はというと、七歳の七五三の時にたまたま祖母たちと縁のある韓国の僧侶が来日されており、私を見て一言。
「この子はいずれ人々を導くことになる」と言い、韓国語で書かれた仏教経典を授けてくださったとのこと。
赤ちゃんだった私を見た、霊感のある印鑑売りのおば様から「この子は人の上に立っていく」と言われたことなどもあり、母はこの子は宗教家にでもなるのだろうか?と思っていたそう。(注:特定の宗教には属しておらず、宗教家でもありません)
幼少期からスピリチュアルや、目に見えない世界が好きでしたし、ピラミッドが好きで、いつも月を見上げては宇宙に思いを馳せており、近所の猫たちと会話することが日課だった不思議な子どもでした。
近所の友だちと花火をしていた夜、オレンジ色に光る大きな楕円形のUFOを見たこともあります。しかし、その記憶は姉と私しか覚えていないのです。
中学1年生の春に同じ市内にある某有名神社の麓に引っ越すこととなり、それから20年ほど力強い神様のお膝元で暮らしてきましたが、あの家はちょうど霊道だったのだろうと思うのですが、色々なものを感じさせていただきました。
高校生の時に、ご先祖様の声が聞こえて立ち止まり、振り返った瞬間に目の前をダンプトラックが横切るという経験をし、命拾いをしたことを機に、ぐっと直観力が研ぎ澄まされタロットやオラクルカードからのインスピレーションが入るようになりました。
また、人の気持ちが必要以上に入ってくるため、人間関係がうまくいかず苦しいことも多々あります。人々が一生に一度味わうか否かというような、恋愛トラブルも経験しております。天職がわからず、転職も何度と経験しております。正直、本当に心を許せる友人は数える程度です。
人生遠回りばかりしてきています。しかしこれもまた、必要な経験。
私が生まれる瞬間に設計した人生設計図を、淡々とこなしているにすぎないのだと今は理解できています。
そんな私だからこそ視えること、皆さまにお伝えできることがあると考えております。
皆さまには、苦労多き人生ではなく、人生の様々な波を楽しく乗りこなしていただけたらと思います☆彡
どんな些細なことでもお話しください。その事象が起きている理由を紐解き、解決へと軌道修正をしていきます。
ご覧いただきありがとうございました(*^^*)
Noa☆Oracle