『英語を話せるようになりたい』って,本気で思ってる?

『英語を話せるようになりたい』って,本気で思ってる?

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絶対に『英語を話せるようになってみせる』っていう覚悟は,ありますか?

自分は,必ずイングリッシュスピーカーになるって宣言していますか?

海外の方々と,フランクに英会話している自分をイメージできていますか?







これらの為に,何かしらのアクションを起こしていますか?

自己完結型(人と関わらない学習)だけになっていませんか?

アウトプットを行っていますか?(オンライン,オフライン問わず)







いきなり質問攻めになってしまって,ごめんなさい!



これらの質問全て「イエス」の人は,きっとこの記事を読むことはしないでしょう。
目にも止まらないはずです。

なぜなら,それが『当たり前』のことだからです。









ここからが,本題です。



英語を話せるようになりたいと本気で,思ってる?


















本気で思おうとは,思えるかもしれませんが……



無理です!!!

というのも,今まで『英語を話せなくても』生きてこれてるから。

きっと必要性がなかったんでしょう。

本気で追い込まれないと,本気になんてなれないんです人間って。



「本気でやらなきゃ!」

そう思える『経験=きっかけ』がなきゃ,人間動かないんですよ。

『経験』がきっかけとなり,あなたを動かす原動力となる。



よくあるストーリーを例に上げてみましょう。



子供の頃,貧乏だった人が「年商〇〇億円」の会社の代表になる。

学生時代モテなかった人が,ホストでお店のNo.1になる

小学生時代ブスやデブとからかわれていた子が,モデルになるなど…



こんな話は,山ほどありますね。



共通点は全て「過去の経験」にありそうですね。



人間の心理で最も強力なのは『〇〇〇〇の法則』



セールスが得意な方は,これを上手に使いますね。













『損失回避の法則』です!

人間の生存本能に直結する行動心理だからです。





この記事を最後まで読まなかったら,借金1億円。



なんて言われたら,絶対に読むでしょう!(99%ウソであったとしても)





自分に『本気』を出させるには,どんな損失を自分に与えるべきか?



起業家の方は,「あえて借金する」人も多い印象ですね。





なら『英語を話せるようになりたい』では,あなたはどうする?








ちなみに,私はオーストラリアに5年住みましたが…..





何年住んでいても,英語が話せない人は結構多い印象です。





日本人はもちろんのこと,他の国の方も同様に。





なぜなら,その国の人のコミュニティが出来上がっているから。





実際のところ,私も英語を「当たり前のコミュニケーションツール」として話せるようになったのは,5年目に入ってからです。







長くなってしまったので、この辺の続きはまた次の記事で書きます!





ここまで読んでくれてありがとうございました!!!!


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