ニュースで著名人の訃報を聞くたびに、「人の一生って本当に短いんだな」と痛感させられます。
生きていて60代だと「もういい歳なのに」なんて言われるのに、亡くなった年齢が60代だと「まだ若いのに」と言われる。
なんだかすごく矛盾していますよね。
人の評価や世間の目なんて、本当にそんなものです。全然当てになりません。
だからこそ、他人の目なんて気にせず、自分のやりたいことをやって生きてほしいと思うんです。
と同時にハッとしたのは、「自分自身が60代で人生を終えることも、十分にあり得る」ということ。
著名人の訃報を聞いても、どこか他人ごとに感じてしまいがちですよね。
私自身もそうです。自分がまだまだ生きていくことに何の疑いも持っていないし、明日も当たり前に健康でいられると思ってしまいがちです。
でも、60代で亡くなることも、なんなら50代で人生が終わる可能性だって等しくあるわけです。
今45歳の私が、仮に58歳で亡くなるとしたら、残された時間は【あと13年】。
68歳だとしたら【あと23年】。
……いや、短すぎませんか⁉️
そう思ったら、誰かのために我慢して生きているなんて馬鹿馬鹿しいじゃん‼️って思ったんです。
13年前、15年前、あなたは何歳で何をしていましたか❓
そこから今日までの時間の流れは、早かったですか❓遅かったですか❓
「あっという間だったな…」と感じる方が、圧倒的に多いはずです。
そう、本当に人生なんてあっという間なんです。
だからこそ、自分のやりたいことを我慢している場合じゃないんです。
「子供のこと、親のこと、仕事のこと…とてもじゃないけど自分の時間なんて取れない」
そう思う気持ちも、すごくよく分かります。
だけど、「子供が独立したら」「仕事が落ち着いたら」…その『いつか』は本当に来るのでしょうか❓
その時、あなたは何歳ですか❓
本当に健康で、やりたいことができる体力が残っていますか❓
それ以前に、明日も当たり前に生きている保証なんて、どこにもないんです。
自分の時間を100%にする必要はありません。
仕事も家事も育児もこなしながら、「今この瞬間から、自分のための時間を少しずつ作っていく」ことを始めないと、本当に何もしないまま人生が終わってしまいます。
「自分の人生の舵を、もう一度自分で握り直したい」
「『あとで』を繰り返す毎日から、そろそろ抜け出したい」
そう思いながらも一歩を踏み出せないのは、あなたが臆病だからではありません。
脳が「変化」を恐れて現状維持させようとする【防衛本能】が働いているだけです🧠⚡️
だからこそ、一人で悩む必要はありません。
根性や気合ではなく、無理なく動ける「仕組み(行動デザイン)」があれば、今日から人生は動かし始められます。
明日何が起きても後悔しないように、あなたの「やりたい」を今日から叶えていきませんか❓
現在、ココナラ限定で【行動スイッチON!90分体験セッション】を特別受付中です。
🌸 体験セッションで得られること
・頭の中のモヤモヤを整理し、「動けない本当の原因」をスッキリ特定
・根性論なし!脳の仕組みを使ったあなただけの「行動設計」
・明日から「5分でできる」具体的なはじめの一歩が明確になる
人見知りな方でも安心して話せるよう、マンツーマンでじっくりお話を伺います。
「私の人生、ここから変えてみたい」と思った方は、ぜひお気軽にサービスページを覗いてみてくださいね。
あなたの一歩を、全力で応援します📣
👇 【体験セッションの詳細・お申し込みはこちらから】
(※下記のリンク・サービスカードより詳細をご確認いただけます)