こんにちは!国分寺市でフリーランスエンジニアをしている桜井隆二です😊
先日、友人に「何してる時が一番楽しい?」と聞かれて、
ふと気づいたことがあります。
「気づけば、コード書いてる時間が一番幸せかもしれない」
エンジニアあるあるかもしれませんが...
大手SIer時代は正直、システム開発が「仕事」でした💦
でもフリーランスになってから、コーディングがこんなに楽しいものだったんだって改めて実感しています!
特に最近は、生成AI関連のプロジェクトが多くて、
新しい技術に触れるワクワク感がたまりません✨
なぜコーディングが幸せなのか
考えてみると、コードを書いているときって
🔧 問題解決の達成感
バグが直った瞬間の「よっしゃ!」って気持ち、分かりますよね?
🎨 創造する喜び
何もないところから、機能を作り上げていく過程が本当に楽しい
🧘♂️ 集中状態の心地よさ
フロー状態に入ると、時間を忘れて没頭できる
💡 学びの連続
毎日新しい発見があって、成長を実感できる
フリーランスならではの幸せ
会社員時代と一番違うのは、自分で技術選定できることです!
フロントエンドからバックエンド、インフラまで全部自分で決められるので、最適な技術スタックを組めるんです。この自由度がたまりません🚀
国分寺の静かな環境も、集中してコーディングするのに最高です。
カフェや図書館で作業することも多いですが、地元の人たちも温かくて、
とても働きやすい環境です。
でも、一人じゃ限界もある
ただ、フリーランスって孤独な面もあるんですよね💭
特に複雑な仕様で悩んでいるときは、誰かと議論したくなります。
そんなときは、スタートアップのチームメンバーや、同じ技術を使っている
仲間とのコミュニケーションがとても貴重です。
「技術と真摯に向き合う」ということ
僕のモットーである「技術と真摯に向き合う」って、
結局のところ「技術を愛すること」なんだと思います。
新しい言語を覚えるのも、バグと格闘するのも、全部含めて愛おしい。
あなたの「幸せな時間」は?
エンジニアの皆さん、コーディング以外でも構いません。
あなたが一番幸せを感じる時間はいつですか?
その時間を大切にすることが、きっと良い仕事につながると思います!