ドイツの数学者ガウスさんの子供時代の逸話。動画だよ。

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学び
私は、当時の「読むくすり」っていう本で読んだような気がするけども、今ではわからない。

小学校のあるクラスでの出来事です。
「あーなんかさあ、今休憩したいんだよねえー。まあ授業中なんだけどさあ?そうだ!子供たちに時間のかかる問題を解かせたらその間は休めるな!先生だって疲れるのよねえー。」と思った先生でした(確か女の先生だった)。
「みなさあーん!!はい!問題を出しますので解いてみてください!1+2+3+・・・100まで足したら答えは何になるでしょうかー?」

よしよし!予想通りみんな長くかかってやんのw
この間に休もうーっと。
ふんふんふーん♪
「先生!!出来ました!!」
はあ?ちょ!!誰よ!!そんな直ぐに解けるはずないんだから!
あーガウスくん?
じゃあ答え言ってみて?(どうせ間違ってんだろw)
・・・合ってる!!
どうやって解いたの?!(速!!先生、驚愕ぅぅー!!)


というように、
先生のサボりたい休みたいという気持ちからの出来事だったのは確かだそうですよ。

ガウスくんは、計算の効率厨だったんですねーw
先生は休めませんでしたw
それどころじゃねえよw



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