試しに広告費をチャージしてみました。

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Kaizen Laboです。
この記事では、日常で使える「ちょっとした小ワザ」や、改善につながるヒントや考え方を発信しています。

「小ワザ」といえば、きのう出品サービスの広告費を試しにチャージしてみました。もちろん、「改善タブ」からです。

1日の広告費上限は100円で、チャージした金額は1,000円です。

「小額投資やな。1万円とかもっと大金はたいたらいいのに」
と思われるかもしれません。

ですが先行投資って、一気にやるのではなく様子を見ながら徐々に投下して
いくのがいいのかなと個人的には考えています。

それで多少クリック率が上がれば、広告費の効果検証ができますし、
一気に手許のキャッシュが減ることもありません。

なので、はじめは1,000円くらいでいいかなと思っています。
(ラーメン1杯分ガマンガマン)

クリック単価は30円と50円の組み合わせ

身銭を切った貴重な1,000円です。
どうせなら、自分の最も提供したいサービスに費用をかけたいところ。

具体的にどの出品サービスに広告費をかけたかというと、以下の2つです。

・電話相談サービス(話し相手・愚痴聞き)50円
・電話相談サービス(仕事・職場・キャリアの悩み相談)30円

1日の広告費上限は100円にしました。(50円の場合だと、2クリックまで)

スクリーンショット 2025-08-15 195805.png


そして1,000円分チャージしたので、どちらか一方、あるいは両方ともクリック費用が発生するはずです(クリックされればの話ですが)

これでクリック率に変化が無ければ、2つの仮説を立ててアクションしようと思います。

・広告費が不足している➤追加投資をおこなう
・サービス自体に問題あり➤サービス内容見直し

単純ですが、こんな形でPDCAサイクルを回していこうかなと考えています。

広告費は小額から徐々に投資する

これでも会社員時代は経理を担当していたので、数字には敏感な方です。
投資は慎重に行う姿勢が染みついているのでしょう。

それでも、商品やサービス販売をするには、まず認知が必要です。
認知を得るために、広告や宣伝というのは必要な経費なんですよね。

もちろん、キャッシュフロー(収入)を大きく超える投資は危険です
から、小額から始めるのが安全な気がしています。

さて、結果はどうなるんでしょうかね。
こういう実験みたいに楽しむ感覚がないと続きませんよね笑

👇今回、広告費をかけた出品サービスだけあえて載せときました。
また、なにか変化がありましたらお伝えしようと思います。
結果をお楽しみに。








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