「自分の世界観をうまく表現できたらいいのに…」
「お店やサービスのショート動画を急ぎで出したいけど、編集が難しい…」
頭の中にあるイメージを“カタチ”にするのって、案外むずかしいものですよね。
はじめまして、動画編集者のリトと申します。
現在、私は“誰かの伝えたい世界”を動画というかたちで表現するお手伝いをしています。
でも実は、最初から動画編集のプロだったわけではありません。
■ 動画編集との出会いと、続けられた理由
私が動画編集を始めたきっかけは、一人の友人から「ちょっと編集お願いできない?」と頼まれたことでした。
趣味でいろいろ手を出してきた私ですが、実は何をやっても長続きせず…。
例えば、音楽活動(DTM)、外国語の勉強、カラーコーディネーターの資格取得、整体の勉強など、興味のままに挑戦しては続かないの繰り返し。
長くて2年、短いと数ヶ月で熱が冷めてしまう、そんな私でした。
でも、動画編集だけは違いました。
初めて長編の動画を編集してみた時、音やテロップ、エフェクトに自分なりの工夫を加えたら、
「編集がすごく面白かった!」とコメントが届いたんです。
その瞬間、心にポッと小さな灯りがともりました。
「あ、私の編集で誰かが笑ってくれてる」
「喜んでもらえるって、こんなに嬉しいことなんだ」って。
■ 誰かのために、を仕事にしたい
気づけば私は「誰かのために編集したい」と思うようになっていました。
自分のためではなく、目の前のクライアント様の想いをカタチにする
その気持ちが、今も変わらず私の原動力です。
「何も取り柄のない私だけど、動画編集だけは続けてこれた」
だからこそ、これからはこのスキルで、誰かの伝えたい世界を形にしていきたいと強く思うようになりました。
■ 私の編集スタイルと大切にしていること
私の編集スタイルは、「ほんわか」や「やさしさ」を大切にしています。
テンポ感のある編集やエフェクトを使いながらも、主役であるあなたの「伝えたい想い」を引き立てることを意識しています。
たとえば…
顔出しナシでも世界観がしっかり伝わるような構成
ナチュラルで、やわらかいテロップの使い方
観た人がクスッと笑って、ほっこりできるような仕掛け
いただいた感想の中には「安心して任せられた」
「自分の想いをちゃんと汲み取ってくれた」
いう言葉もあり、これは私にとってとても嬉しいことです。
■ やりとりも、丁寧に
編集そのものはもちろん、やりとりの丁寧さも大切にしています。
「いまどんな状況か」「どの作業まで終わっているか」など、進捗もこまめに報告しながら、不安なく進められるよう心がけています。
「動画編集を頼むのがはじめてで不安…」
「うまく言葉にできないけど、やりたいイメージはある」
そんな方でも、やさしく丁寧にヒアリングしますので、安心してご相談ください。
■ こんな方におすすめです
・ショート動画を投稿してみたい方
・SNSで“ちょっと差がつく”動画を作りたい方
・顔出しせず、やさしい雰囲気のVlogやPR動画を作りたい方
・編集が苦手で、誰かにお願いしたいと感じている方
・お店やサービスの世界観をふんわり届けたい方
お急ぎの場合も【48時間以内納品】で対応できます。
スピード感を求める方にも、安心してご利用いただけます。
■ 最後に
あなたがまだ言葉にできていない“想い”も、しっかりヒアリングしながら一緒に動画というカタチにしていきます。
「なんとなくこうしたい」
「うまく説明できないけど、イメージはある」
そんな気持ちを、どうかそのまま私に話してください。
あなたの伝えたい世界を、「やさしく」「かわいく」「丁寧に」。
心を込めて、編集させていただきます。
ここまでお読みいただき、本当にありがとうございました。
リト