英語の疑問文、実は「最後」だけじゃない|疑問形&否定形にも抑揚のカタチがある

英語の疑問文、実は「最後」だけじゃない|疑問形&否定形にも抑揚のカタチがある

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【5-③ 会話文の抑揚を知る 編】

~ "あるモノ" を使い、
   より「見える化」された内容に!~


「疑問文は最後を上げる」

英語を勉強したことがある方なら、一度は聞いたことがあるルールですよね

もちろん、それも大切です
 でも実は、それだけでは英語らしい抑揚を説明することはできません

疑問形・否定形・5W1H
これらには、
それぞれの抑揚の"カタチ"があります

さらに同じ疑問文でも
「本当に質問している」のか
「確認している」のか
「驚きを表している」のかで
    話し方が変わることもあります

つまり、「文の種類」だけではなく「伝えたい気持ち」も抑揚に影響しているのです

このレッスンでは、まず初心者の方でも迷わないように3つの代表的なパターンを並べながら、その違いをわかりやすく整理しました

さらに、実際の英会話でよく使われる、より細かな上げ下げについても触れています

抑揚は感覚だけで身につけるものではありません

まずは基準を知ること

その基準があるからこそ「なぜここで上がるのか」「なぜここで下がるのか」が見えるようになり、英語らしい話し方へと近づいていきます

「何となく」で話す英語から一歩抜け出したい方は、ぜひ続きをご覧ください

ココカラ


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