ずまなこFPの「ほったらかし資産形成」(26/7/2)

ずまなこFPの「ほったらかし資産形成」(26/7/2)

記事
コラム
みなさん「こんにちは!」

ZMNKです。



あれ
ココナラがここ3日間(6/29,30、7/1)


販売数が「0」に・・・

ココナラを始めた最初の3~4か月以来かも・・・


ずまなこは、
大丈夫だろうか?


このまま一生「0」?


「お願いたすけて!!!」



※CRじゃない昔の大工の源さんのリーチ時の演出ですNE!
ご存じの方は楽しんでくださいw




みなさんの調子はどうですか??





はい!





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本日は、「AI巨額投資の代償、株式市場の参加者が犠牲に」について書いてみようと思います。

AIが人々の生活を変え、働き方を変え、世界を変えるとしても、その代償はあまりにも大きく、株式市場の参加者が犠牲になりかねません。

AIバブルは当初、「ハイパースケーラー各社は潤沢なキャッシュフローでGPUを買っている」として、市場参加者はそれほど心配していませんでした。

しかし、現在はバランスシートを使った資金調達競争に発展しており、市場参加者が最も嫌う局面を迎えています。

なぜなら、借入が増えれば、金利負担と減価償却費が利益を圧迫するなど、信用リスクが高まるからです。また、AI需要が期待外れなら、GPUやデータ戦tナーは過剰投資となり、キャッシュフローでは返済を賄えなくなるなど、資金繰りが悪化するリスクもあります。

実際、ハイパースケーラー各社の6月の月間パフォーマンスを振り返ると、アルファベット(GOOGL)7.0%安、マイクロソフト(MSFT)18.1%安、アマゾン(AMZN)11.3%安、メタ(META)11.1%安、オラクル(ORCL)34.6%安と軒並み急落しています。

また、すべての銘柄が50日移動平均線を下回るなど、かつての勢いを完全に失っています。

これは、ハイパースケーラー各社がAIバブルの牽引役ではなく、足枷となる銘柄群に成り下がっています。

言い方を変えれば、投資家がハイパースケーラーから逃げ出しているということです

→分かりにくい内容や質問あればDMいただければありがたいです🎵

プロフィール♪
名前: ずまなこFP
職業: 会社員(管理職)、個人投資家、カウンセラーとしても活動中
性格: ”おおらか”とよく言われます、判官贔屓、勧善懲悪
身長: 178cm
趣味: 読書年間100冊と資産形成
資格: 資産形成コンサルタント、FP、簿記
資産: 投資信託、金、仮想通貨、米国株、日本株、(計3,000万円)
相談歴:4年以上

資産形成進捗♫ ※26年6/30時点、()内は前月差
・現預金  10,748,832(+22,167)
・個別株   3,297,641(+467,105)
・投資信託 18,428,672(+166,005)
・仮想通貨  2,051,561(▲406,160)
・不動産  6,950,000(+180,000)
・ポイント   136,714(▲24,666)
・合計   36,724,647(+374,451)
また、ときどき進捗報告しますね。


⇒自分の周りからの相談を多く頂いておりますが、一方で資産形成に手がついていない方も非常に多いです。

今日が、人生で一番若い日です!「ほったらかしの資産形成」をいち早く初めたらよいかと思っています。
(ほったらかしなので、知識もなにもいらないです)

みなさんも資産形成のお困りごとあればご相談ください。

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