主張5 トラック業界を守って
賛成
トラック業界のことは詳しくありませんが、ガソリンの高騰や人手不足など大変なことはニュースで拝見しております
日頃より日本の産業を支えるために物資を各地に運んでくださったり、個人の元に品物が渡るようにしてくださったり等感謝しております、どうもありがとうございます
日本の産業が衰退していくことは反対であるため、もちろん賛成です
主張6 太陽光発電の積極的な増進取りやめ
賛成
太陽光発電や自然を用いた発電は、災害や天候などに左右され安定した供給とならないと思われるので、それを前面に押し出して切り替えていくのは、日本の安定した電力の供給ができない可能性が出てくるため
今の時代はAI産業が主となっておりますが、そのAIが多大な電力を必要とするため、家庭等への電力供給のみを考えるだけでなく、そういった規模で安定した電力の供給について考えていく必要があると思います
また、太陽光パネルを設置するため森林伐採したことによる、森林が山の貯水量が崩壊するのをこらえるという役割だったのを崩壊させ、災害が起き死亡事故も出ているため、どれだけ山を削る気なのかという懸念があります
そして、世界市場で太陽光発電は中国が牛耳っているため、中国利権の香りが強く嫌です、実際に中国の国営の電力会社のロゴマークを国会の資料提出時に自由民主党衆議院議員 河野太郎議員が使用した経緯があり癒着は目に見えてありますよね
世界的に脱炭素と言われておりますが、その脱炭素市場は中国が世界第1位のようです、脱酸素と言われたら中国がらみかもと感じてしまいます
中国との癒着が著しい自由民主党が再生可能エネルギー普及拡大議員連盟を設立しており、自由民主党のイメージは悪いです
前に経済評論家さんが、脱酸素はあまり意味がなく、アメリカでも国として政策にあてるお金を減らしていると話していました。まだ具体的に調べておらず詳しくは不明なのですが、そういった中で日本はそこに力を入れ政策金もアップするような政党が多いなと思います。アメリカを信じるわけではありませんが、環境的な配慮とか日本のためでなく中国利権で進めようとしているのかという疑惑が強いのです
本日のデモでれいわ新撰組党首の山本太郎議員の減税に対する姿勢をほめる内容がありましたが、私も減税や農業を守ろうとする主張はとても魅力的に感じますが、れいわ新撰組ホームページの政策一覧に太陽光発電の推進と脱酸素に力を注いでいくというな記載があって、中国との関係を重視し緊張する米中関係の橋渡し役を担い緩和に努める、とも記載があったので、れいわ新撰組を応援するのは親中派の国民であれば、問題ないのかなと思いますが、私はアメリカからの従属国は抜け出したく思いますがどちらかと言えばアメリカよりのため、れいわ新撰組を応援することはできません
また2024年衆議院選挙移民の課題に関する政党アンケートにて、れいわ新撰組は
「共生社会の礎となる、外国人の包括的な権利を規定する法律を制定する。という内容を基本政策として策定している」
「在留外国人を管理する法制度ではなく、外国人の権利を守る法制度へと改定することを基本政策で掲げている」
「多文化共生社会を実現するため、外国にルーツを持つ住民が自治体行政に参画する、外国人市民代表者会議のような仕組みをつくる。公募で選考された外国人市民は、要望や調査審議の結果をまとめて首長などに報告し、首長は議会に報告・好評するとともに、施策に反映するように取り組むことを基本政策に掲げえています」
と述べており、外国人に対し手厚い政治を行うと思われます
別に、日本人に対してもきちんと政策をしてくれ、移民問題や外国人優遇や、外国との癒着など沢山の外国の問題を解決してくださるのなら良いのですが、日本国が傾いている段階でのこの発言することが不信感を生んでしまうため、やはりれいわ新撰組を応援することはできません
また次に記載します