「を」のことだま

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◉「を」のことだま◉

「を」は単独で使われることはなく、助詞として単語と単語や文と文などをくっつける役割として働いています。

『くっつきの「を」』とも言われていますね。

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この「を」は、ことだま的に言うと、「ヘソの緒」のことを指します。

お母さんと赤ちゃんは、ずっとヘソの緒でつながっていて、そのヘソの緒が切れることでこの世に誕生してきます。

「を」はつながっていることを意味します。

「わ行」は調和と統合の働きがあるので、接点のない同志をつなげたり、協調性を保って集団をまとめる働きがあります。

「を」のことだまを持つ人は、次の新たなステージに向かうための調整薬です。

人と人をつなげたり、努力を結果につなげたりするのが役割です。

「お」の持つ「喜びで終わって次に進む」も意識するといいでしょう〜。

「を」のことだまの人に出会ったときは、
「つなげましょう」のメッセージ!

人と人、過去と未来をつなげることで何かが見えてくるでしょう〜〜


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◉今日もマヤ暦(4/6)Kin13◉

〈太陽の紋章〉 赤い空歩く人
〈ウエイブスペル〉 赤い龍
〈銀河の音〉 音13

『志を高く持つ』


今日は、「志を高く持つ」がオススメ!

志が決まると、方向性が決まります。
決めた目標に向かって、没頭して取り組むことで、結果につながっていくでしょう。

また、自分自身の感覚で感じることを大切にしましょう~。
「気」を感じる場所に、直接行ってみるのも意識してみてください。


さて、今日で「赤い龍の13日間」が終わります。
260日間のスタートを切る最初の13日間…いかがお過ごしでしたでしょうか?

 13日間を振り返ってみてくださ~い!

この期間に出会った人や種を蒔いたことは、この260日サイクルのkeyになりますので、覚えておいてくださいね!




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今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
ご縁に感謝!!


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