ご訪問ありがとうございます。
理美容経営企画室の関口と申します。
号外新聞風チラシを制作した理由ですが、多くの方々が手にしてくれる
そして、見て読んでくれる確率が高いと思ったからです。
今回、新規開店した理容室の号外新聞風チラシを作り
胡蝶蘭などが並ぶ店頭と共に、同チラシを置いていただきました。
お店が新しく出来る。
もうそれだけで、近隣住民は期待値が高まることでしょう。
実際、チラチラとお店を見ながら店頭を通行する人が多く
中には立ち止まって、店内をのぞき込む方もいました。
その様な状況下、店頭に号外新聞風のチラシが置いていたら
気になっている人たちは、手にして持ち帰る確率は低くないと推測。
えぇ。実際、ジワジワと持ち帰られました。
もちろん。広告と言う事は明記していますが
まぁ見出しと本文を読んでいただく展開でしょうね。
そして、紙面では新聞原稿風に理容室が紹介されています。
店主はどの様な理容師なのか。お店の強みは何かなどなど。
理容室からの情報発信ではなく(実際は理容室の情報発信ですが)
新聞記者(私)が取材して執筆した紹介記事風に編集しました。
理容室が「ウチって凄いよ」ではなく
記者が「この理容室、凄いよ」みたいな感じなので
読者が抱く印象としては「へぇ。なんか凄いんだ」となると思います。
要は、いわゆるタイアップ記事(広告記事)をチラシに掲載した。
その様な感じとなります。
以下、ちょっと自慢になってしまいます。
申し訳ありません。
前職の経験から「消費者(見込み客)がお店に何を求めているのか」
「お店の強みや同業他店との違いは何か」と双方の視点に立ちながら
なおかつ新聞原稿にして伝えられる私ですから
非常に楽しく、号外新聞風チラシを作成することが出来ました。
以上の様なことから、号外新聞風チラシを通じて多くの店舗の魅力を
消費者たちに伝えたいと思い、ココナラを通じて募集している次第です。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。
皆さまのお店が繁盛店になりますように。
では失礼いたします。
ありがとうございます。