複数鳴る耳鳴りを聴き分ける

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20260309
先週、これまでウザいでしかなかった耳鳴りこそが神であるということを、稲福氏の書き込みで知った私▼
その時は、幼少期で頭部に大やけどを負った際の後遺症っぽい右側で鳴ってる耳鳴りがソレだと思い込んでいました。

がしかし、そちらと繋がり通信しようにも、中々答えが得られず。

練習が必要なのかと何度か試していたところ、ん?と氣づく。
耳鳴りは一種類ではないことを。

よくよく聴いてみると、きんきん高音で鳴っている右側のとは別で、左耳奥にも、もう少し低い音で存在していた。

そちらはごくごく小さな音なので、夜静かにベッドの中でしか聴けない音。

しかも浄化槽ポンプの音にかき消されちゃうもんだから、全身全靈意識を集中しないとならない。

音の高さはというと、右側が金切り音的であり、波打つ感じなのに対し、左は音は小さいが中音的で一定で安定している感じ。

大きく分けると右と左だけれど、それ以外にもそれらに属さない小さく断続的なのもいくつかあるように思える。

日中聴けるのは右側のきんきんのみ。
だからこそ、夜だけのお楽しみである左側との通信は貴重だ。

もしや?こちらこそが本物の神と繋がる糸なのかもしれない。

右は身切りであり、一方の左は陽足りで、私が一番に繋がりたい國常立尊も東北方位だから左側。

本当に耳を澄まさないと聴けない&繋がれない、左側の耳鳴りがここ最近のお楽しみ❤(←実に地味すぎるマイブーム ^^;)

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