占いに頼るのって、弱いことなのかな…と思ったとき

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占い
占いを申し込もうか迷っていることを、
誰かに話すのは少し恥ずかしい。

「まだ自分で考れるでしょ?」
「そんなことで占い?」
そんな声が聞こえてくる気がしてしまう。

実際に、
一番厳しい言葉を投げているのは、自分自身なのかもしれない。

本当は答えが欲しいわけじゃない。
依存したいわけでもない。

ただ、
これ以上ひとりで考え続けるのが、
少しだけしんどくなってきただけ。

それでも、
「占いに頼る=弱い」
そんなイメージが頭から離れない。

だから迷う。
だから止まる。
だから、画面を閉じてしまう。

でも――
悩んでいる自分を、
ちゃんと見ようとしていること自体は、
弱さではないのかもしれない。


このブログも、
何かを決めるためのものではありません。

ただ、
「そう感じている自分がいる」
それを否定しなくていい、という話です。
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