タロット&西洋占星術で今後の政局を占う

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占い
こんにちは!
10月27日の衆院選は、与党が過半数割れとなりましたね。
今後の政局の行方が気になったので、まだまだ勉強中の身ではありますが、タロットと西洋占星術で占ってみました。


まず、タロットの方ですが、ウエイト版とトート版のタロットに、各政党のこれからの状況がどうなるのか、問いかけてみました。

※タロットカードはウェイト版、トート版の各1枚引きとします。
(ウェイト版での逆位置は使用しません)


■タロットへの質問
 ・各政党のこれからの状況についてお教えください

■タロットの答え(ウエイト版/トート版)
・自民党…月/ワンドのプリンス

・立憲民主党…ワンドの10/カップの8

・日本維新の会…ワンドの9/ソードの2

・国民民主党…ペンタクルの9/ディスクのエース

・公明党…ワンドのキング/ワンドの9

・共産党…カップの3/ソードの7

自民党は、占うまでもなく混乱していると思いますが・・・政権維持に向けてがむしゃらに頑張っていこうとしているようです。

立憲民主党がこれから一番大変そう。他の政党との調整が難航しそうな感じです。

維新は、今は野党の中で一人負けの感がありますが、これからいい方向に落ち着いていきそう。

国民民主党が、一番自分たちのやりたい方向に進めそうです。

公明党は、カリスマ性のある年長者が混乱を収めそう。

共産党は、あまり大きな変化はなさそうな感じです。



次に、自民党と立憲民主党の2党のみ、西洋占星術のホロスコープでさくっと観てみました。

自民党は、さそり座が強い政党です。元々、さそり座の星たちとしし座の木星、冥王星がスクエアですが、現在トランジットの天王星が加わりTスクエアが形成されているので、これからも厳しい状況が続くのではないかと思われます。

一方の立憲民主党は、やぎ座が強い政党です。やぎ座の星たちとトランジットの天王星がトラインを形成しているため、しばらくの間は追い風が吹くのではないかと思われます。


タロットと西洋占星術の占いの結果からすると、立憲民主党が苦労しながらも政権交代しそうな勢いに観えます。
11月11日に召集される特別国会で首相指名選挙が行われるようなので、首相が決まってから、一旦状況確認をしてみたいと思います。




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