【”褒める”の弊害  龍さんからのメッセージ】

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占い
あなたも覚えがあるはず
・テストの点数が良かったら「褒められた」
・お手伝いをしたら「褒められた」etc etc・・
何かを「して」褒められた
ということは
「何か」をしていないと褒められない
だから、あなたは
いつもセカセカ、「何か」をしようとしている
パートナーに、子供に、お母さんに、お父さんに
義母に、義父に、友達に、
「褒められる」ため



でも、これ「認める」に変えたらどうなるやろう?
あなたの存在を「認める」
どんなあなたでも「認める」
そして、あなた自身もあなたのことを「認める」
そうしたら、
何もしなくても「愛されている・大切にされている」
と感じれるようになる
もうそろそろ「褒められたい」を脱却しよう
何もしなくても、あなたは龍から愛されている
「何もしない」時間こそが「龍」を感じられる「時」
意識的に、「何もしない」一人時間を作って


龍の事を存分に感じてみて
人生変わるよ?


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