第6回 過去の病みツイートを振り返ってみよう

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 おはようございます。こんにちは。こんばんは。

 こんな辺鄙な場所にあるブログに辿り着いてしまった方、どうやったらここに辿り着けるのか逆に知りたいです。笑

 それでは、懲りずにまた同じテーマを擦ってみます。


 その前に、話が脱線するのですが、1日に2記事投稿すると閲覧数が30とかまで伸びる傾向があるようです。やはり量は正義のなのでしょうか。毎日2記事投稿するのは、大変なので気が向いたときにしかしないつもりですが、皆さんに私の人となりを素早く知ってもらうには2記事頑張って投稿しようか悩みどころです。


 そんなことはどうでもいいですね。本題に参りましょう。


・自分には働く能力がないと思っていて働くことはつらく苦しいことだと思ってるから働きたくない。布団被って横になってるだけ。そして定型で健常者。〇んだ方がいいのでは。 

…前半は、自己嫌悪、自暴自棄で、自分には働く能力がない、そして働く気力もないという趣旨のツイートです。後半は、自分は非定型でも障害者でもない、健常人の枠に入っているのだから、働かないのは罪だと思っている時期でした。健常者でも働かないのは別に悪い事ではないのに、悪いことだと決めつけて、罪悪感に苛まれていました。もっと楽観的になれれば良かったのですが。


・今までの人生の中のどこかで勉強サボったり受験で失敗したりして冷静に地に足着けて将来のことを考える機会があればこんな結果にはならなかったのかなぁ。
…最終的に労働環境が劣悪な職場で働くことになってしまったのを後悔するツイートです。

 だって、学生時代から尊敬する上司の元で働きたかった!その人が内側ではあんなパワハラ上司だとは思わなかった!悔しい。順風満帆に行き過ぎていたのが、逆に良くなかったと嘆いています。同期で挫折した人ほど、違う働き方をしたり、家庭を持ったりして幸せに人生を送っているような気がして、悲しい気持ちになります。自分だけ貧乏くじ引かされました。今からもう一花咲かせようという気は今のところ起きませんし、家庭なんで想像もつきません。どこかで、何かが違ったら…と思うと虚しくなります。


・とりあえず布団から出よう、とりあえずスーツ着よう、とりあえず外に出ようって誤魔化しながらやっとの思いで職場に行ったのに「限界が来たやつはスーツなんか着れねぇんだよ!」って馬鹿にされたのは堪えたなぁ。

…前職で限界だった時期ですね。倒れるまで働け、倒れなければそれは甘え、という価値観の上司でした。今思うと、なんであんなに体育会系だったのだろう。結果倒れて最低賃金で働くパートに成り下がるのですが。多くの適応障害やうつ病経験者なら分かると思うのですが、当時は布団から出られない、着替えもできない、玄関前で立ち上がれなくなる、非常に大変な思いをしながら生きていました。精神がズタズタの状態でした。仕事のパフォーマンスが下がって、頑張ってるのに頑張った分ボロが出て更に怒られるの負のスパイラルでした。思い出したくもないです。


 今回はこの辺で終わりたいと思います。最後は特に胸糞悪い話でごめんなさい。

 また機会があったら同じテーマの振り返りのブログ出したいと思います。

 それでは失礼します。


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