もと「娼婦」でした
これは過去世のお話です。
過去世の中で
もと「娼婦」の方もいらっしゃいます。
愛した男の2番手・・結婚も出来ない
子供も産めない
そして命がけで病気と闘うこともあり・・・・
そんな過去世もあります。
現世では(20代後半まで
恋愛でも仕事でも何でも
いつも二番手になってしまうのが
とっても怖かったり
後回しにされることを恐れたりします。
普通の家庭に憧れも
強いですが
何故か手に出来なかったり
何故か「ダメ男」の面倒を見たり・・
尽くし尽くして・・・・でも
いつの間にか相手は
別の人へ・・というパターンもあります。
「身体を許したのに」報われない。
それに対しての思いは
どの過去世の人よりも深い傷になっています。
「命を預けた」のですから
何故か集まりの等の場で男性が一人でもいると
その人を好きでも好きじゃなくても
無意識に(ここ大事
それまで仲良く話していた女性たちを
敵視するとか態度が変わるとか(;^ω^)居ませんか?
「私がそうかも」という人もいれば
「あの人そうだわ」という人も
だけど悪気はないのです
本当に・・・
無意識の魂の癖なのですから。
そういう女をかけた仕事を
過去世で命がけでしてきた証です
ただ、一人の人を好きになると
執着が凄いのは確か(^^;
でも
ああ。。そうなんだと解れば現世でのその執着も
過去世での影響でしかないと手放せて
楽になるかもしれません。*でもそう思いたくないと思います(^^;
友人、知人で
そういうタイプの人だとしたら
それもしょうがない(;'∀')
どうすることも出来ない癖だと
思ってあげるのもあり
距離をとるのもありです。
*全てではないので参考にまで
気になる方いますか?