やっぱり見た目は大事という話

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コラム
はじめまして、hekoと申します(^^)

イケメン、美人かブサイクかなんてある程度生まれつきのものだから仕方ないだろ!と思われた方もいると思いますが、ここで話すのはそういう意味での話ではありません。汗

私は30歳を過ぎた頃に、若い頃の自分がダサいと思っていたお腹の出た大人に自分がなっていたこと気付き、ハッとしました。
ちゃんとダイエットしようと思い、3ヶ月ほどパーソナルジムに通いました。
そこでボディメイクというものにハマり、現在進行形で体型には気をつけています。
太っていた時と比べると10kg以上は痩せました。なんなら20代の時より今の方が健康的な気がします。

よく経営者やお金持ちの人はジムに通うという話を聞いたことないですか?
そして体を鍛えると仕事にも自信が持てるようになるなんて話も。
これってある意味本当だと思います。

ダイエットやボディメイクってごまかしが効かないんですよね。どこかのパーソナルジムのキャッチフレーズみたいな言い方になってしまいますが、努力がそのまま結果にコミットするんです!
ダイエットやボディメイクという誤魔化しの効かない分野で、ある種成功体験をすることで、自分がやってきたことは間違いがなかったと実感でき、自信につながるのです。

ストイックな人ほど理想のカラダを作るために食事、トレーニング、睡眠などあらゆる面で管理を行います。

ダイエットって挫折する人が多いと思いますが、本当に結構大変です。特に歳を重ねていくと・・・

つまり何が言いたいかというと、その大変なダイエットで成功した人、自分をしっかり管理できた人は、仕事など他の分野でもしっかりと物事の管理ができるという自信が満ちてくるのです。
1度ダイエットという辛いタスクを完遂してますので。

タイトルでは見た目が大事と言いましたが、そこに込められている本当の真理は、見た目を磨くための努力こそ価値があるということです。
ここで費やした努力に比べたら、見た目が良くなったなんてことは副産物的なもんですよ。言い過ぎですね。笑
見た目が良くなったという結果は副産物というにはあまりにも嬉しすぎるご褒美です。

過酷なダイエットを経験した今ならわかります。自分磨きをしている人たちって素敵です。








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