こんばんは!
「マンガ・アニメが伝えるメンタル予防」の専門家
「こころのクセ“リメイク”コーチ」✖「精神保健福祉士」
オサレビト光です。
今日は別の角度から私の「自己紹介」をしたいと思います。
私の経歴(人生の歩み)
3歳 脳梗塞(軽度右半身麻痺)
8歳 書道教室に通う。14歳まで続ける。
9歳 7歳から続けていたプールを辞める。クロールで泳ぐだけでも精一杯で、嫌になる。
アキレス腱手術(右足首可動域を広げるため)
10歳 野球を好きになり、ソフトボール部に入る。
11歳 ボールを投げる、捕る際、グローブを左or右どちらにはめるか模索したが、そんな気持ちを抱えながらソフトボールをするのが嫌になり、辞める。「ヒカルの碁」が流行し、友だちと独学で囲碁をやり始める。
12歳 囲碁の大会に初めて出場。あまりにも自分の能力がないことが分かる。こたつの中で泣き、囲碁を辞める。
13歳 「テニスの王子様」が流行し、ソフトテニス部に入る。 中学3年間続ける。
16歳 高校入学、ソフトテニス部入学。
17歳 視力低下して、ボールが見にくくなる。眼鏡をかけることが負けだと思い、ソフトテニスも嫌になる。顧問の先生が怖いと思って、退部届出せず。その後、幽霊部員。
18歳 理学療法学科の大学を目指したが受からず、浪人生活
19歳 コンビニで夜勤しながら、予備校に通う。志望校補欠合格、入学
20歳 山梨で1年間寮生活。眼鏡をつけて、ソフトテニス部に入部
21歳 (1)実技試験含む2単位落とし、大学中退。実技講師と面談。自分の障害のこと、今後のことについて、すべて話す。そして、怒られた。話したことで肩の荷が下りて今まで抑えられていたものが解放され、その分のエネルギーが使えるという感覚に陥る。
(2)自分が後悔しないようにするため、頭を下げて半年間だけソフトテニス部の練習に参加させてもらう。
22歳 (1)浪人生活。コンビニでアルバイトしながら、ソーシャルワーカー(社会福祉士or精神保健福祉士)を目指す。2年次編入で臨床心理学科に合格、入学
(2)やらなかった囲碁を再開する。
25歳 大学卒業、国家資格精神保健福祉士に合格、病院の相談員内定
26歳 病院相談員(病棟)として入職
28歳 訪問看護に異動。
30歳 デイケアに異動。
31歳 デイケアで書道プログラムを運営しないといけなくなった。
楽しい書道をしたいと思い、楽筆協会の書道を習い始める。楽筆基礎講師の資格取得。
33歳 NLPコーチング受講終了(2024年4月)
エンゲージメントカードセッション、コーチング開始
34歳 ココナラ開始
現在に至る
普段は
精神科病院で外来患者の居場所にあたる
日中の活動先の精神科デイケアで相談員として働いております。
介護サービスのデイサービスにあたる精神科verです。
社会復帰支援の入口としてサポートしています。
学校の授業のようなプログラムを運営しながら
教えたり、コーチングしたり、カウンセリングしたり
仲間のような、時には支援者として関わっています。
私の性格は下記のような感じです。
1.「光を当てるガイド役」
私のヒューマンデザインのタイプは「プロジェクター」です。
これは自らエネルギーを出し切るのではなく、周囲を深く洞察し、最も効率的で建設的な道筋を指し示す「ガイド役」としての役割を意味します。
そして
私の太陽と金星は射手座にあり
サビアンシンボルは「金髪の幸運の女神」が象徴する希望と「日除け帽をかぶっている小さな子供たち」が象徴する純粋な探求心です。
私の本質は知恵と理念を携え、「知的好奇心を満たすように、軽やかに」 人々を照らし、未来への道筋を指し示すことにあります。
私が発信するのは、誰かを救うためではなく、「あなたが真実を知り、あなた自身の人生をガイドする」ことをサポートするためです。
2.「深さ」と「仕組み」への強い衝動
私の発信が表面的なノウハウで終わらないのには理由があります。
それは私の社会的な役割と探求心が「深部」を求めているからです。
① 人生の「深淵」を学ぶプロ(ASC・蠍座/木星・7ハウス)
私のASC(人に見せる姿)は蠍座にあり、サビアンシンボルは「講義をする自然の学徒」です。私の外見や表現は人生の深淵な真理を、体系立てて伝えるプロフェッショナルとしての顔を持っています。
そして
私のASC(人に見せる姿)は山羊座にあり、心の深淵な真理を現実的に構造化して伝える、信頼あるプロフェッショナルの顔を持っています。
木星(豊かさの拡大)は7ハウスにあり、一対一の深い対話を通じてあなたと向き合い、共に答えを見つけ出すことでお互いの可能性を最大化します。
精神保健福祉士としての経験も含め
私は「人の人生の深い課題に光を当て、その人が自己肯定感を回復し、立ち上がる瞬間」をサポートすることで、最もエネルギーを得ます。私の発信は単なる知識ではなく、「人生の伏線」を読み解く深さを追求します。
② 負のスパイラルを「仕組み」に変える(MC・棟上げ式)
私の社会的な使命を示すMC(天頂)は蠍座で、サビアンシンボルは「棟上げ式」です。
これは、目の前の問題に都度対応するだけでなく、「負のスパイラルを防ぐための、新しい仕組みや構造を社会に築き上げる」という強い動機を意味します。
このブログではその仕組みを構築し、多くの人に届けるための「設計図」です。
3.発信は「軽やかに、本質を突く」
私の発信のスタイルは、「重く真面目にやりすぎると途端に動けなくなる」 という月の性質に由来します。
月は双子座にあり、サビアンシンボルは「過激な雑誌」です。
軽さ: 気軽に、短く、好奇心ベースで発信の量とペースを維持することが私のエネルギー源です。
深さ: しかし、その内容は「過激な雑誌」のように、人々の関心を引きつける鋭さと常識を覆す本質的な洞察を含ませます。
この「軽やかさ」と「本質を突く深さ」の融合こそが、私の発信のスタイルです。
終わりに:あなたの「招待」を待って
私はあなたの人生の「伏線」を読み解き、ご自身で仕組みを構築していくためのガイドです。
このブログが、あなたがあなた自身の人生の設計図を理解し、一歩踏み出すための「招待状」となれば幸いです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。