タイムウェーバー読み解き ***プラスとマイナス2***

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前回、ちょっと端折ってお伝えしたことがあります。
経絡の分析のことなんです。

経絡には下の棒グラフ
keiraku.png

こちらのプラス、マイナスは前回の説明は適合しません。
ここでのプラスは、ゼロという理想状態に対してエネルギーの多い方向
マイナスは、ゼロという理想状態に対してエネルギーの少ない方向
を意味します。

私が前回言いたかったプラスとマイナスのルールは下の表に適合します。
keiraku analysis.png
赤い横棒がプラスになっていて56%とあります。
これはプラスなので、ギュッと固まっている状態で長くそのままになっている状態です。
一方、青い横棒がマイナスになっていて分散している状態、すなわち前回お話したように、ここ最近バランスが崩れだした状態です。
前回のグラフと見比べていただければ判ると思いますが、マイナスであっても数字が60%以上になっていて調整が必要です。

たとえ波動を調整しても、ご本人の生活上の癖というものがありますし、そうでなくとも、人間は平衡状態に戻す生き物ですので、しばらくしたら同じ状態に戻る可能性は否定できません。1カ月後でも2カ月でもいいのですが、継続しての測定が必要と考えられます。






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