皆さま、ごきげんよう。
遠隔気功師・仕返師、そして詛呪師(そじゅし)のHanako♡ですわ。
「遠隔気功」や「仕返師」……そして「詛呪師」。
あら、いやだ。「詛呪」なんて聞くと、暗くて恐ろしいイメージを持ってしまわなくて?
でもね、正しく導けば、それは双方を幸せにする「光」になるのです。わたくしが「明るい未来へ」と謳っているのは、決して綺麗事ではありませんのよ。
生き地獄の中で、わたくしは知りましたの。
「なぜ、詛呪師になったのか」ですって?
それはね、わたくし自身がこの身を以て、呪いの恐ろしさを骨の髄まで味わったからなのです。
もともと、わたくしは気功師として師匠を助け、病に苦しむ方々の施術に励んでおりました。
ところが……「出る杭は打たれる」とはよく言ったものね。
わたくしの能力を妬んだ十数人の気功師グループが、束になってわたくしに詛呪を仕掛けてきたのです。
その日から、わたくしの世界は一変しましたわ。
親族を立て続けに亡くし、母は命の危険にさらされ、子供はイジメに遭い、夫は野獣のように変貌してしまいました……。
わたくし自身も、体中をナイフで刺されるような痛みに襲われ、眠ることさえ許されない。まさに「生き地獄」でしたわ。
師匠から授かった「真の智慧」
半年間、心配をかけまいと一人で耐えましたけれど、多勢に無勢。
最後は師匠に救われましたが、その影響は数年経った今も残っております。恐ろしいことですわね。
でもね、そんな地獄を経験したわたくしに、師匠はこう仰ったの。
「誰よりも慈悲深く、詛呪の辛さを知るお前なら、真の詛呪師になれる。」
そうしてわたくしは、師匠が他の弟子には決して教えなかった「真の智慧」を修行いたしました。
それはね、ただ相手を陥れるものではなく、神の裁量によって「幸せ」を導く、深く静かな解決の世界でしたの。
わたくしが行うのは、あくまで「誰も不幸にしない」やり方。
相手に「自分が与えた痛み」をそのまま鏡のように認識させ、深い「気付き」を与えることで、結果的にあなたを苦しみから解放するのです。
(あら、もしお相手が気付かなかったら……? それは神様の裁量にお任せしますわね。フフフ。)
一時の感情で相手を呪い、一生消えない十字架を背負って生きるなんて、そんなの真っ平じゃありませんこと?
だからこそ、少々荒っぽいけれど、双方がそれぞれの幸せに辿り着くための「近道」を一緒に考えたいのです。
あ、でもね、ココナラでは「詛呪(呪い行為)」は厳禁です。ですから、わたくしもこちらで直接的な呪いをかけることはいたしません。その代わり潜在意識の書き換えをいたしますわ。
それでは、ごきげんよう。
リネージ・リベレーター(系譜の解放者)/ Hanako♡(遠隔気功師・仕返師・詛呪師)