よく、科学的根拠がないとか、その話の根拠はどこにある、とか理屈っぽい人は言ってきますけど、そもそも根拠なんか無くていいと思うんですよね。
そもそも、だいたいの人は、根拠なんか何もなく生きてますよね。
自分がこれから、生きていても、幸せになれる根拠なんてどこにもないでしょうし、今日よりは明日が良くなってる根拠もないでしょう、それでもあなたは生きてますよね?と言ってやりたいですね、そういう理屈っぽい人には。
根拠ないのに、なんで生きてるの?なんで自殺しないの?って。
論破しただの、マウントとるだの、言葉遊びみたいなもんで、本当にくだらないことです、そもそもディベート、ディスカッションで正しい答えは導き出せないですからね。
私の場合は信じるものは、聖書と神だけです。根拠は私が誰にも知りえない真実に気づかせてもらえたから。私の生き方が間違ってなかったということ。
お前はすでに、もう人間の知るべき限界を超えている、とこのように神はおっしゃっております。ゆえに、私はもはや明日への不安もないのです。
この世の終わりが近いので、もうがむしゃらに働くってこともしません。
何が悲しゅうて、この世の終わりに奴隷労働に勤しまなくてはいけないのか・・こんな終末の時代でも、私はまだまだこの物質界を楽しむ。
もう、あまり時間はないでしょう、そう遠くない未来、この世というフィールドが崩れ去ることでしょう、ひょっとしたら私が生きている間に、それが来るかもしれません。究極のエンターテイメントですよ、この世の終わりが見られるとしたら・・まあ、でもその時のこの世ってのは、地獄みたいなもんでしょうけどね。