駆け出した先の道。私のライターストーリー①

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こんにちは。以前ブログにて、今までのライター歴について振り返り記事を始めるとお話ししました。
私は今年でライター歴9年、とあるクラウトソージングで静岡県代表ランサーに選出、医療ライターとして認証を受けるなど、ありがたいことに良い評価をいただいています。

でも、そこまでたどり着くにはやはり駆け出しの時期があり、転んだり躓いたりの時もありました。そんな経験が、これからライターを目指す方にお役に立てるならと、ココナラで振り返っていきます。
今回は、その1回目。

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①ライター業、開始。歩き出しの仕事
ライター業の前、私はオンラインショップの自営業をしていました。4年ほど取り組むも軌道に乗らず、あえなく廃業。ただ在宅仕事を希望していたので、昔から文章を書くことが得意だった背景もあり、ライターとして再出発しました。

ただし、得意とは言え、仕事としては初心者であることには変わりません。クラウドソージングやココナラで募集中の案件など、とても手が出せない。ということで、最初のうちは初心者向けの軽めのタスクを積極的に受けていました。
クラウドソージングやココナラでもそういった案件は多く、比較的実績が積みやすいです。タスクの見つけ方にはコツがあるので、これはのちの有料コンテンツでお伝えしますね。

本格的なライティング案件に比べると、ライトなお仕事ではあったものの、当時の私はまだ駆け出し。わからないことに直面したり、クライアント様からご指摘をされることもありました。
でもそれも、ライターにとっては大きな学び。「こういうところに気を付けるんだな」「次のお仕事に活かせそうだな」と、ステップアップのためのヒントになってくれます。

そうこうしているうちに、ライターを始めて約1か月後、思わぬチャンスが訪れました。こちらについては次回のブログでお話ししますね。


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さて、駆け出し期間中は初心者向けの案件は多いけれど、ライバルも多いだけに仕事が獲得しづらいもの。でも、経験値を積まなければステップアップも難しくなってしまいます。

そこで私は、確実にお仕事がいただけるよう、そして経験値や適性につなげられるよう、いくつかのポイントを意識していました。
詳しくは有料コンテンツに書いてありますので、気になる方はチェックしてくださいね!
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