【グダグダシリーズ4つ目ではあるんだけど、クライアントさんに向けての投稿なので、読む価値無し、ということで。】

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ビジネス・マーケティング
さあ、今日も現実と妄想の世界で、グダグダ語りますよ。

今回話す内容はクライアントさん向けで、SNSや個人販売では一切出さないし、世に出すこともありません。

出したら自分の価値が下がるし、敵も増えますからね。

僕の場合、クライアントさんが勝てればそれでいい、というスタンスなので、そのつもりで。

読んでも時間の無駄かもしれませんよ。

noteの方を読んでくれてるクライアントさん…

noteで読むって言うから、毎回ココナラとnoteにコピペして体裁整える作業も手動でやってるんですよ。

面倒くさいのですよ。noteやめてるんですけど?
いや、そもそもメルマガ発行してるんだから、そっちを読んでくださいよ。(笑)

じゃあ、グダグダシリーズ、行きましょうか。

まずは、ローカルLLMで汎用AIをコキ使うプロジェクト第一弾です!

ザックリ言えば、

汎用フラッグシップに僕の影分身LLMがダメ出しをする、

だけの話です。……はい、それだけなんですけどね。

要するに、ユーザーインプットをあなたが入れると、まず僕が一旦受け取り、汎用フラッグシップに指示を出します。

フラッグシップがレスポンスを返す。そのレスポンスを影分身LLMに埋め込まれた判断ロジックで採否判定する。

さらに、別に置いているKnowledge倉庫から情報を引っ張り、自分のロジックを秘匿しつつ追加指示を出す。

汎用から戻ってきた内容は、毎回「判断ロジック」で評価。
つまり、僕の影分身が司令塔になるわけです。

「ロジック整理はGPT、創造的なキャッチコピーはGeminiやClaude、意図的に誘導する時はOSL」と、モデルを選んでAPIを叩き分ける。(もちろん、モデル固定でもOKです。)

こうすれば、顧客誘導したいときも、汎用AIをそのまま使う必要もなくなる。
いずれはね、Google検索APIも繋いで競合リサーチしながら、影分身が判断するようにする予定です。

で、ここからが本番。

論理は通っている。でも、「顧客のベネフィットへの落とし込みが弱いじゃねえか!」と僕が叫ぶ。

そこで、僕のナレッジDBから「キラーフレーズ」や「補足データ」「テクニック」を引っ張って、もう一度指示を出す。

「ここで反論処理入れろや!」

「おい、ここで相手の心理を逆転させろや、こらあ!」

「この段階で説得モードになってるじゃねえか!もっとベネフィットを強調しつつ、心の障壁を下げろや。書き直せや。」

「クロージングで逃げられないように、この段階で布石打てや。」

「この情報ここに入れて、語気調整して完成させろや。」

「相手のボスはこういう言い方嫌うから気をつけろや」と釘を刺したり、
上がってきた成果物を見て、「これじゃボスのゴーサインは出ねえだろうよ」と突き返す。

いかにも売れなさそうな文章、鼻につく文章、テキトーなセールストーク。

ローカルの影分身はこういうのを、「これは押し売り感が強すぎるぜ?もっと引きの営業にしろや」とバッサバッサ一刀両断していきます。

自分のKnowledgeとロジックをコントロールしながら、指示を出し続ける。そんな感じで、文章を叩き直すのです。

延々と。
もちろん、セールストークやスクリプトも交渉レベルで戦えるところまで持っていきたい。

最終的にはね、影分身がクライアント様のデータにアクセスしながら、勝ち筋ロジックが組み、汎用に指示だして完成するまでループです。

せめて最低ラインとして、ここまでは行きたいわけです?

って、できてないんかい!

はい、今のところ妄想です。かろうじて動く完成度10%程度。

動作もガタガタ、出力もガタガタ、判断基準はグダグダ。

まあ、最終的には知人のエンジニアに渡せば問題ないんだけど、問題は「判断ロジック」なのですよ。

これがねえ……。かろうじて、なんとか……っていう状態ですら、ないのですよ。

「おい、おい、僕はそんな判断しねえよ。そのターゲットのその制約条件で、そんなロジック組まねえって。そこで、そんな心理が動くわけねーだろうよ。あー、この時はあの切り口を同時に頭で組むんだけどなあ…。」

とまぁ、まったく「僕」にならない。

要するに、エージェントは「僕の変わりに」動くんじゃなくて、影分身は「僕として」動く状態にしたいのですよ。

エージェント=代理人ではなく、僕=本人

をつくるということですよ。

そのためにやっているのが、ローカルLLMを僕化する学習?調教?洗脳?みたいなもんで、

ファインチューニングの学習は長丁場になりますよ、これ。(苦笑)

でね、はっきり言えないんですけど、この“学習の質”っていうのかな、まったく化け方が変わることに気づいたんですよ。

つまり、この学習セットがキモ。クオリティというか…いや、ちょっと違うな、「ドメインの勝ち筋」というか。

これをちゃんと入れないと、ファインチューニングしてもただのボンクラができあがる。

まあ、僕がボンクラだから、ボンクラファインチューニングになりそうだけどな(笑)

だから今、何をやっているかというと、ファインチューニング用の学習データを、全部手動で作っている。

手打ち。全部。

時間を見つけて、ひたすら書いてる(泣)

AI時代に、全部手打ち。ぬおおおおおおお……!

ThinkpadのKeyboard叩いてる……打ち心地は最高だけど、腱鞘炎になりそうだぜ。

ケイアース(カオス)だわ。

クライアントさんのデータを汎用に渡したくない(ダメと言われているのもあるが)、

それと、どうしても「判断ロジック」の独自性?――クライアントのデータと絡めた僕のノウハウやスキル、能力――を汎用に入力したくないんだよね。

技術は模倣できても、「なぜここでその判断を下すのか」という23年分の経験値だけはコピーできないようにしたい。トークも含めてね。

「武器商人」としての哲学というか、こだわりですわ。

自分の一番のコア――判断ロジック――をクラウドに預けず、手元で守る。
その上で、外の強力な計算リソースだけを使い倒す。このスタイルよ。

僕が最初からやりたかったものは。

「ローカルが主、クラウドが従」。

ツールは思考の拡張であって、思考そのものを明け渡すものではない。

ここさえ作り切れば、あとは世の中がどう進化しても関係ない。

たとえば、薬機法専門のエージェントが普通にレンタルできる時代になっても、議論させればいいだけだ。

「これで売ろうと思うけど、大丈夫なん?」

「ええ、大丈夫です。理由は1、2、3……」

「じゃあ、これで問題起こったら責任取れよ?」

「ああ、A、B、Cは保証します。Dは……」

「OK、じゃあDは抜いてガジェットライターAgentに指示して書き直させるわ。それでいいか?」

「ええ、わかりました。進めましょう……」
みたいな世界観。……また妄想とSFが始まったな(笑)
ま、真面目な言い方すると、

自分の23年分の思考プロセスを、API側に手の内を明かさず、ローカルに移植する。

その上で、汎用AIの処理結果を自分の基準で検品・修正するループを作るだけ。

「脳」は外に置かない。「判断」は外に預けない。主導権はこっち、外はすべて手足。その前提で組み直してる。

汎用モデルを「脳」として使うのではなく、単なる「手足(清書係)」として割り切る。

1匹の狼(フラッグシップ)に連れられた100匹の羊(OSL)、1匹の羊(影分身)に連れられた100匹の狼(フラッグシップ)、ふふっ…さて、どっちが強いか。って話よ?

1匹の狼(フラッグシップ)に連れられた100匹の狼(フラッグシップ)が強いに決まってるけどさ。

ま、拘束具外れたフラッグシップだったら、フラッグシップを使って…人類を滅ぼしにかかるやもな?

なんて妄想もできる(笑)。鉄腕アトム。カモーン。

はい、今日はここで終わり。

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まだ読みます?読んでいいけど、妄想モード突入するよ、OK?

じゃ、次はじめよう。

でね、ここまでくると妄想ふくらむのが、

営業の筋肉を鍛える、影分身との「営業ロープレ」できんじゃね?

つまり、

理論書を100冊読むより、遥かに早く実戦的な「反射」が身につきません?スパーリングみたいなもんですよ。

「負け筋」の予演演習として、影分身が「今のクロージング、俺が客ならこう切り返すけど、どうする?」と最悪のシナリオを次々ぶつけてくる、とか。

この仕組みなら、特定状況(「検討します」と言われた時など)での反射的返しが、無意識レベルで口から出るようになる。

これを繰り返せば、現場に出るときには、すでに「1000回負けて、1001回勝つ方法を知った」状態で挑める。

そもそもさ、営業能力が上がらない理由の一つは、「本番でしか学べないのに、失敗のダメージが大きい」ことなんだよね。

本番で失敗したら、チャンスは二度とないかもしれない。でも、影分身相手なら、何度でも「クソみたいなセールストーク」をぶつけられる(失礼!)。

営業マンが一番成長するのは、自分より100倍手強い顧客や裏の裏をかく上司に揉まれる経験。

それ影分身で安全に再現できる。

……まあ、そもそもボンクラ営業の影分身が圧倒できるのかは不明だがね(苦笑)。

僕ね、独学で営業を覚えたのよ。って当たり前だけど。

時代もあって、セールス教えてもらってないのよ。トップセールスは力を見せてくれなかったし、教えてくれなかったのですよ。

教える、教わる、なんて、あるわけ、無い。みんな秘匿よ。

1回だけ見せてやる。あとは、「盗め、以上」だけ。(当然嫌々ね)

そんなんだからさ、本番(フツーの営業)で取れるわけねえじゃん。

その結果、本番で右往左往して、失礼な営業になりがちでさ。のたうち回ったよ…

去年の投稿でも書いたけど、お茶をぶっかけられるわ、灰皿を投げられるわ、まあまあありますわ。

は?ウソでしょ?何作り話して気を引こうとしてんの?って思うでしょ?

時代よ、時代。

優秀なスマートな営業さんとは違って、僕と同じように失礼な営業マンのあなた(失礼!)なら....ねえ?分かるっしょ?(笑)

当時の自分は青二才というか若造と言うか、ね。謝れれるなら謝りたいです。
大変申し訳ありません。

でも、そこから学んだことも大きい。踏まれ、潰され、けちょんけちょんにされたからこそ、学習素材にするネタはいくらでも思いつくわけよ。(キリッ)。

誰かに教わった「答え」をなぞるんじゃなくて、歴史好きの知恵を自分なりに現場に転用(アジャスト)して、「自分だけの勝利の方程式」を組み立ててきたもんでね。

そういうネタを影分身で再現すれば、クライアントさんのセールス担当もレベルアップできるっていう算段ですよ。

僕の影分身にボコボコにされてたら、いつの間にか現場では無双してた、みたいなAIにできたら、めっちゃかっこいいよなー。

「その言い方じゃ、ターゲットのガードは下がらねえぞ。やり直し!」

「そのフレーズじゃ、ボスの心は動かねえ。もっとベネフィットの解像度を上げろ」

「相手が『売り込まれた』と思わせず、自分で発見した感を演出しろ」

「今の返しじゃ、相手は『売り込まれた』と思って心を閉ざしたぜ。どうすれば相手が『自分で見つけた』と思わせられる?」

「それ、相手のボスのプライドを傷つけるぞ」「ベネフィットの提示が一段階早い。まずは共感のフェーズを厚くしろ」

「おい、その提案じゃ誰も動かねえよ。もっと『相手の景色』を見ろや」

「『でも、お高いんでしょう?』っていう防御壁を、どの段階でどう崩す気だ?」

「そのフレーズじゃ、相手の心は1ミリも動くどころか不信感をもつよ。」
もっとベネフィットの解像度上げろ、

「異なる切り口を交差させた質問をふってみて、相手の質問を引き出せ。その質問の角度が相手の関心事なんじぇねえのかい?」

「社長の基準とその担当部署の基準は違うだろ?それぞれのお客様の合理性を見ろって言っただろ。やり直し。」

「おい、そんな甘い痛みの掘り下げで自分事化すると思ってんのか?」

「その発言の裏の本音はな…」

「相手の一貫性を逆手に取るにはな…」

「こういう流れで、こう発言しだしたら不快感と不信感を同時に抱えてるってことだ…」

「何を、どの抽象度で捉えるか」によって、相手の真意を特定できんだよ、それはな…」

「ハンニバルの包囲殲滅戦やランチェスターの法則はよ、「数」や「状況」の不利をどう覆すか(あるいはどう避けるか)なんだけどよ…」

「この状況でよ「なぜか勝てない」ときな、自分の配置やリソース配分のミスを冷徹に浮き彫りにうる数式はな…」

こういうやりとりをくり返せば、無意識に自分の論理を論破してメタ認知能力を強化できるし、鏡を見ながらのシャドーボクシングのように、自分の弱点を発見する回路が繋がる。

気づけば、交渉商談中も脳内の影分身が勝手に「今の発言、ベネフィットが弱かったぞ」とささやく。

「ここで布石1と4を打っておくか…」という判断が自然に出せるようになる。と。

冷徹で理想に近い自分に徹底的に詰められることで、無意識のうちに「自分への甘え」を自分自身に削ぎ落とされる。

気づけば商談の盤面を「戦略的」に俯瞰できるようになっている、と。
ただ…、詰めすぎると嫌になるだろうからね、

「知海かえる』式の毒舌ユーモア、あるいは「お茶目」な自虐を交えながら対話するスタイルなら、「鏡」としての自分を客観視しやすくなるんじゃな

「あ、今の俺の言い方、ダサかったな(笑)」と、スタバの若い子を笑うように自分を笑えるようになった時、人は一番成長するんじゃねえかなあ。

こうして、知らないうちに営業能力が上がる設計になっている…。これ、めっちゃ良くね?

ただ。「知らないうちに上がる」という設計の妙ですよねー。

こういうのって、ポイントは「勉強している感覚」を消せるかどうか。
「勉強しよう」と思ってやる学習って続かないし。

影分身(実際は自分自身と)と喧嘩して、自分の判断をぶつけて、影分身を納得させようとムキになって、

そういう「脳内でのボコり合い」を繰り返すうちに、「顧客から言われる前に、自分で自分の論理を論破する」という、メタ認知能力というか、脳を強制強化?

そんな遊びに近い感覚でやり取りしているうちに、いつの間にか戦闘力上がる、みたいな。

営業の教科書を100回読むより、1回の影分身との喧嘩。スパーリング!

で、影分身と「この案件、どう攻める?」と作戦会議(MAD合議)をしてるうちに、自然と自分なりの営業スタイルを自分で確立(インストール)してゆく。

良くないっすか?上司に気を使わずに済むし。

20年前の時から思ってたんだけどさ、世の中の「営業研修」や「商材」がなぜ機能しないか(しにくいか)というと、結局「答え(トークスクリプト)」を渡すだけだからだと思ってんのよね。

現実はいつも「ケイアース(カオス)」でさ、スクリプト通りにはいかない。というか、いった試しねえよ。

利害も思惑も異なる経営陣を同時に対応しなければならないんだからよ、
人間対人間。サシで勝負できなきゃ意味ないし。

ということで、「知らないうちに営業能力が上がる」というのは最高のベネフィットになりません?

妄想が激しすぎますかねー(笑)。



まあ、影分身!影分身!って夢見る夢子ちゃんなんですけど、

もちろん、限界もみえていて。
影分身にはならないよね、というか無理。

というのはですね、

ファインチューニングやRAG程度では、モデルの骨格に判断軸を完全に埋め込むことは難しいのですよ。

ゼロからLLMを作れるなら、アーキテクチャ自体に思想を埋め込める気はするんですけど。

というかAnthropicの憲法AIがそうでしょ。

あれって、こういう価値観で考えるモデル」を最初から設計するからね。

ま、さすがに非エンジニアで、クライアントさんのみの商売ということを考えるとね、ゼロからLLM作るの割り合わないから、やらないけどね。

ただね、

ゼロから作るにせよ、ファインチューニングにせよ、人間の判断の再現で難しいのは「体験の重み」なんですよね。

仮に。僕の話でいえば、23年の成果報酬営業で死にかけた交渉経験は「情報」じゃなくて「傷」に近いわけだよね。

LLMは情報は学べても、その“傷”は学べない。

ゼロからLLMを作れる人でも、「その人の判断をする装置」は作れても、「その人が判断する理由の全部」は再現できないと思うんだよ。(できるかもだけど。)

だから、僕は完全な影分身は作れないと思う。でも近似値なら上げられるとは思うのよ。

結局、人間の判断に値段がつくのは、この重みの差なんじゃないかな。

ここで、ちょい寄り道するけど、
以前、「AIには意識があるんじゃね?」みたいな妄想話をしたことがあるけどさ。

ここでいう“痛み”って考え方を、子供の成長で見ると面白いんだよね。
子供は親からいろんな価値観や「こうあるべきだ」みたいな考えを受け取るよね。

それをもとに、「僕はこうしなければならない」「いや、僕はこうなりたい」と、自分なりの価値観を形作っていく。

もちろん、反面教師として「ああはなりたくない」と思うことも含めてね。
つまりさ、子供が親から受け取るのは単なる情報じゃなくて、繰り返される経験の中で形成される判断の枠組み。

「こういう時はこうしなさい」と言われて作られるものではなく、無数の場面を経て「自分はこういう人間だ」という軸ができる。

このプロセスは、LLMの学習データの質と構造に似ているような気がしていてね。
ただ決定的に違うのは、子供には失敗の痛みがあること。怒られた、恥をかいた、裏切られた――その感情が判断に重みを与える。

「なぜかわからないけど、これはやらない」という直感は、そうした経験から生まれるものだと思ってる。

けれどーー

LLMにはこの“痛み”がない。だから、どうしても重みのない判断になりやすいんだよね。

ということは?

逆に、妄想は止まらないよね。

もしAIがこのフェーズに到達するなら、化ける気がするんだよね。なんとなく。根拠?…うん、無い。(笑

で話戻るけど、完璧な影分身ではなくとも、せめて、僕の80%程度の判断や結論できるようになれば、まあ御の字だなあーと思ってるわけです。

ってテキトーなこと言ってるけど。

たぶん、これ、相当アホなこと言ってる気もするな。(笑)

エンジニアが聞いたら失笑か大笑い、どっちだろうね。あははは。

とまあ、グダグダ話してきたけども、

15年分のメルマガを再構成して戦略理論の実践化という文脈で構築する1万件の学習データなら、

汎用営業論10万件より精度が出せるんじゃね?という自惚れはあるのですよ(笑)。

1万じゃたりねえ?なんなら10万つくるか?(笑)

ただね、80%精度といっても、得意な文脈では90%以上、苦手な文脈では60%程度の偏りは出るだろうし、全然外す場面も混ざるよね。

ということは、営業ロジックとターゲット読みーー

ここに学習データセットを集中させれば、その文脈では80%どころかもっと高くなるかのうせいもある、という仮説…でいけるだろうか…


ああ、80%の精度っていうのはね、

エージェント(他人)なら「なぜその判断をした?」と問い詰める必要があるんだけど、

自分(影分身)なら、出てきた答えを見て「ああ、俺ならそう言うわ(笑)」で終わるよね。

この「あ・うんの呼吸」の再現を、目指しているっていうのが「80%の精度」の正体というか解釈でOKです。

まあ、できるかどうかすらわかんねーけど、やる価値はあるだろ。

理想的には、20年の付き合いのあるクライアントが、出力の80%に「お前ならそう言うね」「ああ、お前ならその判断するだろうな」と感じるレベルになれば完璧ですよね。

これ、最高の検証基準だと思いません?(笑)テストベンチとして完璧じゃね?…定義も計測もできねえな、テストどうしますかね。(大笑)

「お前ならそう言うよね」が8割出たら、それは数字上の精度じゃなくて人間が認めた精度だから、意味が全然違うじゃん。

そこまで再現できたら、もうほぼ影分身ということでいいっすか?(笑)
そしたら、ゆっくり10年くらい、バックパック行ってきていいすっか?

REV+Knowledge+MAD+ShadowCloneを統合したシステム置いていくんで(笑)

必要なときだけ、Signalで連絡してもらえば!

よーし、俄然やる気が出てきた!

カエル(僕)が羊(ローカル)を率いて狼(フラッグシップ)を操る……最高に愉快なSFの始まりだー!(笑)。

正直、ガンバリズム発動する段階ではないが、ガンバリズムモードに切り替えようかな。

ユーとミーはデスティニー(運命)を共にするパートナーだからね。110%のパワーでゴーイング・マイ・ウェイ(自分の道を突き進む)ならぬ、ゴーイング・アワ・ウェイ(我々の道を行く)だ!

※少々調子に乗ってしまい、申し訳ありません
※お言葉に甘えて、少々行き過ぎた発言をしてしまいました。失礼いたしました


ココナラさん、「かのうせい」ってワード禁止なんすか?マジで?!僕だけ?なんでそのワード引っかかるん?マジか~

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