「レトロなテレビ」
「駄菓子屋」
「昭和製ラジカセ」
「かわいいクリームソーダ」
「レトロな純喫茶」
「清瀬駅・駅前の昭和レトロな風景
(清瀬市)」
「新宿ゴールデン街(東京都新宿区
歌舞伎町)」
「かき氷ののれん JAPAN」
もう勢いが止まらないのぉ~♪^^;
「ダレか?だれかぁ~!止めてぇ~!
とめて、とめて、とめてぇ~!」って
アホやろ?・・・(実は、必殺シリー
ズの中での一人の仕事人の必殺のワザ
が、なんと!”家の屋根のてっぺんから
罪人・悪人を突き落とす!”というもの
じゃ。すんごいワザでしょ~?ボクの
一番のお気に入り必殺ワザじゃ。)^^
・・・でも、最後に「悪人」が「止めて
ぇ~!;;」という「断末魔(だんまつ
ま)」の声を上げ、地面に激突して亡く
なるという「最強?」の死刑執行技術?
じゃ。まぁ、単に「悪人」を屋根まで
登らせての「突き落とし?」だけじゃ。
・・・ボクは泣いた?そんなにまでし
なくてもイイじゃんか!まぁ、悪い事
したからしょうがないけど・・・でも
、そんな恐怖を与えなくてもイイのに!
ってね。・・・さってぇ、では気をとり
直してぇ~♪またまた「昭和」の香りを
グッと嗅(か)いでみて。もう最初から
「浜田省吾」だよぉ~♪いいわぁ~♪^^
この曲も他の曲も大好きで、もっといっ
ぱいご紹介したいのは、ヤマヤマじゃけ
どねぇ~、ボクも一人だし、大変なの。
フフフ。さて、最後に残った「チューダ
カスタム・マリーナ」じゃ。なんだか、
すぐに売れちゃったの。「フリマ」じゃ。
結構な金額なのに、「ありがとう」じゃ。
ただし、ボクもほとんど利益はないの。
だって、「あれ?これがロレックスなの
かな?へぇ~♪やっぱりイイじゃん。」
という感触を味わってみてっ!(^^;;
「ロレックス系列」の「チューダカスタ
ム」とはいえ、やはりかなり昔は「ロレ
ックス」と一緒の「ムーブメント」やら
「裏蓋(うらぶた)」やら「リューズ」
とか「ベルト」とか(ほとんどかな?)
まぁ、とにかく「貧乏で、カネないし、
でもできれば時計くらいは、一度、ロ
レックス位やってみたい!」というの
ってアルじゃんか。うん?ないの?ま、
いいけどね。ただ、ボクは一度、チュ
ーダを手にしてみて、「あれ?コレっ
てナンナン?何か違うぞ!この雰囲気
というか、何なんだ?この感触は?」と
いうのが実際あったので、やっぱし「カ
スタム」という「本物ではあるが、社外
品を使い、なるべく安く本物を提供でき
るヤツ?」を提供したいだけなの。わか
りる?ヘイ?だから「ニセモノ」ではあ
りません!フフフ。さて、ではまたまた
「日本の歌謡曲」じゃ。もう止まらない
の。どうして?勝手に手が・・・動くの。
(ウソじゃ。)では、聴いてみて。いい
ぜよぉ~♪今回はちょっと工夫じゃ。^^
では、どうぞ。^^
hai, everyone.
today i will show u many showa era
hit songs of Japan.
the times of the Showa are the times
that i lived in.
in the Showa era, i picked up musics
to remain in the impression.
i introduced the group which sang a
song of the Showa with gospel-like
this time.
Let's enjoy to listen Showa era.
hehehe
「もうひとつの土曜日」BY 浜田省吾
NO.1
「もうひとつの土曜日」
BY Soulful Harmony Remix
NO.2
「ララバイ・オブ・ユー」
BY ジョー山中
「冷たい雨」BY 山本潤子
「未来へ - Kiroro」
BY Slow Rock Version
「ルビーの指環」BY 寺尾聰
「22才の別れ」BY 村下孝蔵
「ダンシング・オールナイト」
BY もんた&ブラザーズ
「別れの予感」BY テレサ・テン
「なごり雪」BY イルカ
「糸」BY 中島みゆき(ゴスペル調)
「恋におちて -Fall in love-」
BY 北谷琉喜
「セーラー服と機関銃」
BY 薬師丸ひろ子
「時の流れに身をまかせ」BY DEEP
NO.1
「時の流れに身をまかせ」BY せいや
NO.2
「まちぶせ」BY 石川ひとみ
NO.1
「まちぶせ」BY 三木聖子
NO.2
「まちぶせ」BY 宮本浩次
NO.3
「クリスマスキャロルの頃には」
BY 稲垣潤一
「いつかのメリークリスマス」BY B’z
「危険なふたり」BY 沢田研二
「時の過ぎゆくままに」BY 沢田研二
「恋人も濡れる街角」(ボサノバ調)
BY Yume Song
「哀愁のカサブランカ」BY 郷ひろみ
「万里の河」BY チャゲ&飛鳥
さて、どうやらもう「午後5時半」
頃じゃ。スーパーに行くの。^^
ちょうど「半額タイム」なのじゃ。
どうよ?ちょっと恥ずかしい時間
じゃ。最近ちょっとだけ「タマゴ」
がお安いの。うれしいです。^^
ただまだねぇ~、「お米」がまんだ
高いぞぉ~!どうしてくれるの?
我が家の会計を!あれ?消費税が0
(ゼロ)になるのか?じゃけど、あ
れってやっぱり「時限的」じゃし、
そのうち「どうせ国民は忘れる」で
あろうから、しれ~っと黙っていた
ら「アホな国民はすぐ忘れるよ!」
なんて思ってないじゃろうねぇ。^^
でも、ボクはわすれないの。だって
「主婦?」じゃもん。そう、シュフ
じゃ。かっこいいでしょ?「SHUFU」
って。「シェフ」みたいでいいじゃん。
(アホ?)・・・さて、では小銭をも
っていくの。「スーパー」という戦場
へ。最後のお会計は「ぴったし」なの。
いつも「あれ?これとこれを足して~
はい、○○〇円じゃ。OKぇ~♪」と
いうのが、クセなの。でも、前にこれ
でピッタシじゃ。と「おカネ」をだし
たら、ちょっと足りなかったの。^^;
そんで、「お品」を少し返却したの。
・・・とっても恥ずかしいです!^^;
イヤぁ~!・・・では、またね。バイ。
(今日も「カップアイス」買うの。^^
「小豆入り」で「抹茶」がおきにいり
じゃ。)
ではまたね。「ホルムズ海峡」がまだ
気になるぞよ。うん。^^;
rush to go supermarket now.
the check is always good.
hehehe
tks.