沙織は、こういう野に咲く雑草のようなかわいい花が好きだな。
みなさまも小さな花たちに癒されてください。
花はいいですね。
さて、上級科にいるのは、その通りだった。
そして、五次元にいるのではないか?と思うときがある。
いつも緑に光る太陽。燃えている月。
別人のような母親。
要は片足、5次元、片足3次元、という状態で、
この状態は苦しいらしく、そこが、沙織の現在地らしい。
三次元と五次元を行ったりきたり、している、とも言われた。
「高い視点で見るように・・・」と言われているが、
沙織が、もし、神様や天使様なら、
愛のある人道支援である福祉の仕事をしようとしている人の
現実崩壊は起こさせないと思う。
2度の意味不明の不採用で、精神的なダメージが大きい。
とはいえ、魂は、沙織の肉体がどーなろうと、精神崩壊しようと
喜んでいるよ。
魂はその方が自由だから。
だったら、生きていたくない・・・
メアリーがいるから死ねないけど。
自由な魂が何を望んで、沙織の望む現実をことごとく壊していくのか、
それは、教えてくれない。
高い視点から見たときに、真実の相手とちゃんと結びつけるだろうし、
メアリーたちも統合させて、めでたし、めでたしにすると思う。
それが、沙織が神様だったら、愛と光の世界のために、
【現実崩壊】【精神崩壊】で人にダメージを与えて、
落ち込むところまで、落ち込ませて、知らぬ存ぜぬで、
生まれ変わりのための現実崩壊、と言っても、ここまではしない。
魂の願いと違っていると、全部壊れた。
しかし、壊れたから、もう、何も残っていない。
あとは、壊れて怖いものは、メアリーとの関係だけだ。
今はとことん、自分を傷つけることで、癒しのホルモンに頼って、
自分を癒すしかない。
魂が暴走している。
沙織自身を苦しめているが、喜んでいる。
もう、失うものがないんだから、好き勝手にしてくれ。
勝手に、こうなっていくんだから・・・とワークを辞めてみた。
今日も鑑定します・・・