先日、行った神社の【井戸の神様】です。
【水】は大切です。
いい水を飲んでください。
さて、全ての過去世は視ていない。
ただ、紀元前後には、中国のとある村の村人で、
秦の時代にはどこかの領主の妻に使える女官の一人だった。
その後、酢香手姫皇女が斎宮だったときに
そこにまた、仕える女官だった。巫女?
平安時代も日本で、下級官吏。【この時、男性】
その後、中世ヨーロッパで、修道女だった。
その後、薬草の研究をしていた魔女。
そして、お針子。
どーも、公務員系、神に仕える身、
世のため、他人のために動く過去世が多い。
と、考えると、占い師でありながら、
また、福祉の仕事に戻るのもいいのかな?
おかげさまで、ココナラの売り上げは順調です。
他社での売り上げが落ちてきているだけで、
生活に困って、外に仕事に行きたい、というワケではありません。
占い師は続けます。
ありがたいことに、リピーターさんもおりますしね。
福祉への情熱が戻ってきた。
というか、外へ仕事に気分転換したくなってきたのだ。
完全在宅、というのも、外出したり、
トレーニングに行ったりはしているが、
やはり、昼間のニーズは少ないため、夜型になってしまう。
沙織はやっぱり、出たがり、なんだな。
早速、履歴書を1枚出してきた。
もう一か所はエージェントに頼んでいる。
【現実崩壊】で、退職に至ったので、
正直、怖いところはあるが、過去世でも、やっていたんだ。
占い師が、神様に通じる仕事なら、
世のため、他人のための仕事はやはり、福祉である。
両輪が沙織の役割。
年齢なんて、なんのその。
むしろ、キャリアを積んできた武器にする。
資格もあるんだし、やっぱり、福祉の仕事は魅力的だ。
さぁーて、どことご縁がつながるのかな?
「占い師100%」ならどこにも採用にならないだろう。
使命として、福祉の仕事も沙織にはあるんだ。
さて、今日も鑑定します・・・