写真は大ラッキー【にんじんカード】です。
鑑定の中で、コレが出た方が数名いらっしゃるのですが、
3名、今のところ、ご報告をいただいています。
それぞれ、すごいことが起きました。
鑑定をしたのは沙織ですけど、
それを引かせたのはお客様。
お客様に「大ラッキーなことが待っているよ。」と
先に教えてくれたのが、カード、ということになります。
さて沙織の過去世について、書きます。
【前世療法】は【ヒプノセラピー】とも言います。
元々沙織はレムリア時代、どこかで水浴びをしていた。
彼【今はツインレイ】はそこで、アトランティスのスパイだった。
一目でお互い、恋に落ちてしまう。
裸体な沙織・・・慌てて、布を引っかけて、愛し合う存在になってしまう。
だが、アトランティスのスパイだった彼・・・
最終的には沙織は彼に殺されてしまう。
正直、レムリア時代から、となると、膨大な過去世がある。
そして、古くなればなるほど、過去世は視るのが難しい。
そのため、沙織も全部の過去世は視ていない。
どちらかが、【片思い】の時代もあったらしい。
そして、時は過ぎ…
紀元前後だと思う。文化的に殉死とか生贄とか、そんなのがある時代。
とある村で、彼は女性で沙織が男性だった。
彼女【ツインレイ】は神に捧げられる生贄だった。
このままでは殺されてしまう。
一計を案じるのだが、ロクでもないことを考えた沙織。
村の男どもで集団レイプをするのだ。
神に捧げるには神聖な処女でなくてはならない。
命を助けることは出来たが、彼女は洞窟の中で、
誰の子か分からない子どもを孤独に育てていた。
罪の意識を感じた沙織は食べ物を差し入れたりして、彼女を慰めていた。
沙織たちは前世夫婦の【ツインレイ】であり、結びつきが強い。
何故、【ツインレイ】になったかというと、神様にされてしまったのだ。
元々1つの魂が分断されて、二つに分かれ、
何度も何度も、ソロ活動をしながら、
輪廻転生を繰り返したわけではないからだ。
元々沙織たちは別々の魂を持って、何度も転生を繰り返している。
何度も何度も出会い(出会っていなかった時もあると思われるが)
悲恋だったり、成就したりと、いろいろだが、何度も出会って、
何万年もの間、恋仲になってしまう、を繰り返している。
バカだなあ…>自分。
何万年も同じ人を愛していた。
それで、魂が何度も輪廻転生を繰り返しても繰り返しても愛し合うから、
神様に【ツインレイ】にされてしまった。
それだけの愛ならば、世に愛と光の循環をさせられる、と期待されて。
全部は見れていないが、中世よろーっばで修道女→
15~17世紀の魔女狩りの頃の魔女【薬草の研究をしていた。】
→19世紀ごろ、やっと、結婚、という感じだった。
前世夫婦だった。
それなのに、何故、ツインレイなのか?と神様に聞いた時に
私たちの魂がふわーんと、上に上がり、一瞬、統合し、
パンっと、割れた。
そして、ツインレイにされてしまった、というワケである。
一般的ツインレイ、とは違うのである。
そして、風の時代に入り、統合への難易度が上がった。
そもそも前世の約束では、出会いは彼が50歳。
その前に会っているから、彼のフライングなのだ。
そもそも、私たちは風の時代の難易度が上がった
ツインレイプログラムに参加したいチャレンジャーな魂。
地の時代のプログラムをやったところで、
サイレントは開けないわけである。
さて、【にんじんカード】のご報告もいただいたことだし、
過去世をかいているのは【前世療法】も挑戦された方には
感想で素晴らしいことをメッセージを受け取っているからである。
今日も鑑定します・・・