私が占いを受けるときの話

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占い
今日はちょっと、自分が占いを受けるときのことを書いてみます。

実はもともと、占いを受けることって少なかったんです。
雑誌の占いを見たり、しいたけ占いを楽しんだりはしてたけど、
本格的に占ってもらうことはほとんどなくて。。。

それは「悩み」より「迷い」の方が多くて、
答えを占いにゆだねるというより自分の中にある答えを探すタイプだったからかもしれません。

でも、タイミングが合えば占ってもらうこともあります。
そのタイミングって、あとから思うと「人生の分岐点」だったり「変化の前ぶれ」だったりすることが多くて。
そしてお願いするのは、やっぱり感性が合う人。
言葉のやりとりが心地よくて、人として惹かれる人です。

当たる・当たらないも大事だけど、それよりも
「なんとなくわかってたことが腑に落ちる」とか「次の一歩が楽しみになる」
そんな時間をもらえることの方が、私にとっては大きいなと思っています。

人によって、占いに求めるものはきっと違うけれど
なんとなく気になったときこそ、良いタイミングかもしれません😊




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