📈EURUSDロング
変形弐の型:レンジの下限から跳ね返り狙い
上昇ラインぎりぎりが最終防衛ラインとして意識されているのは、昨日の値動きを見て明らかだった。
からの、再度ぎりぎりまで落ちてきて、踏ん張りWボトム形成でロングサインのおさむ赤揃い。
でロングの優位性が高くなったところでロング。
利確はMAX次の斜めライン際までで1:1以上あるのでエントリー対象。
1:1で利確しちゃったけど、シナリオ通り次の斜めラインまでは到達。
これ水平線しかみてないとこうなる。
「抜けて来たぞ、戻りをショートだ!」
これでショートして負けた人多いと思われます。
れんとん式ならロングサインでてるのでショートできない局面。
そもそも