ホワイトデー

記事
コラム
2026年 3月14日 土曜日

じゃじゃ~~~ん!!
今日は「ホワイトデー」
ひと月前のバレンタインデーにチョコを貰った
その女性に昔の定番プレゼントは
マシュマロ一択でした。

距離感にもよりますけれど
私は一度 下着をプレゼントした事が あります。

最近は マカロンですか?
昔と違って
職場での男性陣に対しての
「義理チョコ」も廃れたようで、
・男性同士で交換とか
・女性同士で交換とか
・自分自身に「ご褒美」とか
趣向が変化しているようですね。

あと数年したら
日本独自のスタイルに到達するんじゃないの?



最近、
このブログの愛読者さんの一人が
離れたみたいです。
連日「いいね」を頂いておりましたが、
ぷっつりと姿を消されたみたいです。
私が好き勝手に綴っている日記の内容
嫌気が差しちゃったのかも しれませんね。
少数精鋭の読者さんだから
欠席されると 目立っちゃうんですよね。

んん?
ネタ切れっぽい感じを受けて
様子見なのでしょうか?
10年も続けていると
途中 ネタを見失った事も
確かに 何度か有ります。

そんな時は時事報道とか
季節話題を引っ張り出して
何とか体裁を繕って来ました。



そんな処で
そろそろ放出しても良かろうなネタ、
現在 苦(労)心惨憺な状態に陥っている
まさに進行中の現状の大元かな?
解禁にしましょうか・・。

締め切りは 去年の夏の終わり頃
それよりも早くに提出しましたが・・。

集英社から
ジャンルを問わず(幅広く)
・漫画
・小説
・専門書等々
「新人賞」としての公募が有りまして
それに応募しました。

一次審査
二次審査
三次審査
四次審査
そして最後に
最終審査が 今月発表!

一次審査の発表が年明け初月に行われ
その後の審査が一気に進められた模様です。
最優秀作品には高額な賞金と 商業出版
いわゆる「銀メダル」と「銅メダル」にも
賞金と 商業出版がプレゼントされます。

特別賞的な? 数個 用意されていたかな?
惜しかった作品(選に漏れた原稿)には
企画出版でしたか?

*商業出版とは
 出版社側が全額を負担しての出版で
 尚且つ 書店に並び 流通します。

*企画出版とは(呼称は出版社によって違呼)
 出版費用を筆者と折半にして 出版します。
 これも書店に並び 流通します。

*自己出版とは
 筆者(執筆者本人)が全額を負担して
 本を作り 自分で手売りをします。

因みに原稿量とか内容にも依りますけれど
(写真多用だと 手間が掛かるみたいで)
一般的に聞かれる出版費用は
大雑把に言って 150~300万円程度です。

100~300冊くらいでしょうか?
初版刷りの実本を全て引き取り
自宅(別室を借りる?)に保管して、
自己手段で販売する・・。

それが これまでの常識でした。
「言い方」ですけれど、
出版社の独壇場?
或いは
独占市場? 的な分野でした。

NHKが
テレビを所有しているだけの理由で
NHKの番組を観ていないにも関わらず
視聴料金を集めているような
大手を振っての 好き勝手な市場でした。
これと似ています。
どうしたものでしょうね。

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