「直訴状」再び
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コラム
2025年 5月31日 土曜日
5月16日 金曜日
あの「直訴状」が再び 戻って来ました。
ホームページ記載の住所でしたから
末端の詳細住所も書き込んでいたのですから
間違いは無いんです。
7年前? くらいに商品取引をして
自動引き落としのローンを組んでの
お付き合いが 二度 有りました。
一度目は問題無く 商品取引を終え、
二度目の商品取引で
頭金を入れた後に問題が発生!
その時の担当者さんが対面で
「一度目の入金データが有るので・・。」と
改めてのローン手続きを取らず
そのままにして
気が付いた時?
担当者が変わっての
突然の電話で
「明日中に 残金を一括入金して!」と
脅すように言って来たのです。
いえ、
あの時の担当者は対面で
会社に連絡していて
事務員とローンの事を打ち合わせして
私に対しては
「何もしなくて大丈夫です。」と
言ってくれていたから、
失策
私も引き落とし状況を
全く確認していなかったのが
あの時の電話に繋がったんです。
只、
その直後に
あの担当者は辞めており、
退職の置き土産に
私との取引を中途半端にしたまま
会社を去ったのでしょうね。
引き継いだと言う担当者は
私からの引き落としが無い事で
私が故意に入金をしない
詐欺犯人だと思い込み
弁護士と相談の上、
ギリギリまで黙っていよう みたいな
私にすれば「殴り込み」のような
緊急最速電話をして来たのです。
あの時は面喰ったけれど
指定された口座へ
楽天銀行から緊急入金を済ませて、
翌日? に電話しました。
「入金しましたよ。」って。
それまでにも
何度か電話連絡はしていたけれど
最後の電話は女性事務員で
私は「急過ぎる!」とクレーム!
支払いの無い事が判明した時点で
連絡してくれれば
そんな緊急的な扱いは不要だったのに
なんで
「弁護士と図ってまで、
直前まで黙っていたのかな?」って。
あの日の電話口で言われたのが
「詐欺・弁護士・裁判」等々
今回のメールに載った文言と同じで
この6年の間 何を考えていたの?
担当が
法務部の○○氏に変更しての催促で
事情を熟知している社内の人間なのは
確かな事だと思い、
電話では無くて
確かな足跡を残しておく為にも
今回は
入出金記録をメールで送り
プリントアウトした用紙を添えて
住所宛に送ったんです。
でも、
二度とも住所見当たらず的に
返送されたので、
考えられるのは
既に会社としての実態が消滅?
残党が
残務整理の途中に
使えそうな「カモ」を見付け
手当たり次第に
何かを企んでいる? みたいな・・。
もう、
裁判所からの呼び出しは無いし、
仮に有ったとしても
手を尽くした証拠も有るし
入出金記録も有るし
向こうの詐欺行為が成り立っちゃう・・。
これにて終了ですね。