こんにちは
心理カウンセラーのなぎです。
今年の夏は、2回程東京に所用で行ってきました。
新幹線なので、3列シートの窓側を予約しました。
一人で乗るときは、いつもそうしています。なぜなら、2列シートは隣に他の人が座ることが多いのですが、3列シートは真ん中に座る人がほとんどいないからです。
隣に人がいないことで、気分的にリラックスできて本を読んだり眠ったりしています。
そんなことをしているうちに、東京駅に着きました。
ホームに降りたとたん空気が暑いと感じました。
私が住んでいる所は、海風が吹いているので35℃以上には殆どなりませんが、今年はいつもより暑く感じます。
でも東京の夏はとても暑いです。
2回目の東京は、余裕をもって1泊しました。
1日目に用事を済ませ、2日目に知人に会う予定でした。
でも、この暑さの中昼間に会うのは大変と思い中止しました。
この日は、ギリギリの時間までホテルにいて、必要最小限の買い物をして帰りました。
休日で家にいる日のことです。
吐き気がして気分が悪くなりました。熱中症の症状に似ていると思い、水分と塩分を取り首の後ろを冷やすと楽になりました。
熱中症になりかけていたようです。
家の中に居ても熱中症になる事があります。皆さんも気を付けてくださいね。