夢の中で出逢った極上のコーヒー☕️

夢の中で出逢った極上のコーヒー☕️

記事
コラム
うわぁ、びっくりしたぁ☕️


只今夜中の4時過ぎ。
お客様とのメッセージのやりとりを「おやすみ
なさい💤」で締めくくり、軽く目
を閉じたら
そのまま深い眠りに落ちたようです。


どこかのオフィス?洒落た図書館?
コーヒーの香りが漂っているから
カフェが併設
されている図書館?
写真のように場面が次々と変化していく。

低いテーブルの左隣に同僚?の女性がいて話を
している。
私の手には冷えたゼリー飲料。
ポカリ?アクエリアス?

そこに久しぶりに逢う後輩とおぼしき若い女性
が登場。私の正面に腰掛ける。
「うわぁ久しぶり‼️元気だった?」と私。
満面の笑みを浮かべる彼女の頬を両手で挟み
嬉しくてしょうがない私🍀

ゼリー飲料を「飲む?冷たいよ」と手渡した。
彼女が「やっぱり東京は楽しいですねぇ」と
頬を紅潮させながら呟く。
「あ、ここは今東京なのね🗼」と夢の中で思う。

その時ふと「コーヒー飲む?」と彼女に聞く私。
でも「あれ?コーヒーメーカーだったっけ?
インスタント?ドリップ?」と頭の中で
考えている感覚が残っている。
夢の中だと気づいているのか?

すると男性がトレイに何か載せて登場。
知り合いのようだ。
私に紺色のぽってりとしたデミタスコーヒー
カップを渡してくれる。

「何?この絶妙なタイミングでコーヒー?」
と驚きと喜びに満ちた感想が胸に広がる。
ちゃんと3客用意されているではないか🤭

何といういい香り。
コーヒー好きの私には堪らない。

コーヒーの香りを一通り楽しんだ後に口に含む
と、びっくりする位美味しい‼️
「こんな美味しいコーヒー初めて」と
思わずベタな台詞を口にしてしまう。
すると隣の女性が「じゃあ1500円位
払わなくちゃね」と何とも興醒めする様な
事を口にする。

本当に本当に美味しい😊感動すら覚える程☕️
二口目を頂こうとしたら目が覚めた。
「うわぁ、びっくりしたぁ☕️」


夢の中で何か食べようとした瞬間に目が覚める、
とか、実際には香りもしない、と
聞いた記憶が
あり、実際何度かそんな場面に遭遇しても
頂く直前に目が覚めたり、実際飲食の感覚は
残っていた事はないので、夢ってそうなんだ、
と思っていた。

だが違った。
本当に極上のコーヒーに巡り合ってしまった
のだ、、夢の中で💕


月に2回、ブログを投稿する、と決めた、
にも関わらず、もう月末ではないか😨

よく小説家や研究者の人がどうしてもアイデア
が出てこない!もう少しで結果に
辿り着きそう
なのに、わからない!

そんな時は寝てしまうに限る、と。
なぜなら夢の中でアイデアが浮かんだり
小人や妖精が答えを解いてくれるそうだから🧚

う〜ブログ〜😫と思いながら眠りに落ちた
お陰か、こんな極上の夢をシェアする機会に
恵まれた。

それにしても美味しかったなぁ☕️

最近は大好きなカフェ探しの旅にも出なく
なってしまった。又この楽しい旅を再開する
事にしようか、、☕️

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