「私」は生まれながらに「豊かさ」を持っている
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学び
こんにちは。
光の翼 木村 心美です。
いつもブログをお読みくださり、
ありがとうございます♪
この3月は、
重要な節目となる
宇宙元旦もやってきますし
強制退去もあり…笑笑
私の中では
一区切り
ついた感じです。
エネルギー的にも
切り替わったようで
もう以前の部屋とは
ご縁が終わって
(やったー♪が沸々。
サイテーに見えていた事象は
蓋を開けてみると
サイコーの事象でした。)
速やかに
新しい部屋に
移動することになるでしょう…。
今や光
ほぼ100%融合した
ハイヤーセルフエネルギーは
超パワフルで
昨日まで
繰り返し現れていた
負の感情すらも
翌日にはもう
すっかり現れなくなって
現実の行動面でも
我ながら驚くほど
変容しています。
(浄化が強力スピーディーなので超ラクチン♪)
松果体と
サイキックゲートが
著しく活性化しているのか、
アタマが
かち割れるんじゃないの…?
…っていう程の
猛烈な頭痛も治まり
ようやく
馴染んできました。
今現在、
すべての恐れ
洗いざらいおさらい
宇宙のお試し
総集編の真っ最中…。
(お試し多いわー…。)
あともう少しや…。
まるで人は
「他者」との関わりによって
「私」に豊かさが
もたらされるのだ…と
固く信じ込んでいるかのように
多くの人は
外側の「他者」に
歩み寄ろうとしますが、
「私」の内側にこそ
神から
生まれながらにもたらされている
種子が貯えられていて
今か今かと
その開花を
待ちわびているのです。
「私」の中に
元々持っていた
「豊かさ」が発露した際に
外界に顕現します。
人は「私」以外の
その他大勢の者が肯定しているものを
信用する傾向があります。
(二元領域なので
やはり2極に分離はしますが…。)
お店の前に
長い行列があると
その店を要チェックし始める
心理とでもいいますか…。
(外部の他者がそのキッカケになることは
大いにありますが、主軸はどこまでも「私」です。)
神から
生まれながらに
もたらされている
「豊かさ」は
エネルギーの種子です。
本当のあるがままの「私」で
魂のルート上を
着々と生きていれば、
自ずと「豊かさ」は
開かれていき
いずれは
活性化していきます。
ところが、
変化する事への強い恐れや
現状を安定維持させようと
行動によって
コントロールして
直感ではなく
思考によって危機を遠ざけたり
回避しようと動いてしまい
なかなか
神の種子が
開かれることはなく
開花の機会を見失います。
(そんなこともつゆ知らず、
その間、人は毎日
日々の労働に明け暮れています。)
ヘタをすると
神の種子は
閉ざされたまま
生涯を終えます。
そこでもしも
ハイヤーセルフに
繋がることができれば、
ハイヤーセルフが
生まれながらに
備わっている神の種子を
活性化するように
「私」を的確に
誘導します。
プラスの事象でも
マイナスの事象でも
「私」の中に「ない」ものは、
外側世界に
顕現することは
まずありません。
「私」の中に「ある」ものしか
現れないのです。
つねに事象は、
エネルギー通りに
外界に現れています。
「豊かさ」を体験する前には
相対的な「貧しさ」を
体験します。
私の場合、
「豊かさ」を望んだ途端に
(この望みすらも、
本質の「私」からの望みなので
魂のルート通りで
最初から望むようになっています。)
いきなりハイヤーセルフから
即効で
半ば強制的に…笑
引っ張り込まれ
「貧しさ」の世界に突入しました。
その時に
「豊かさ」を体験する為には、
まずは
「貧しさ」を実際に体験し
知る必要があるのか…汗
…などと
しみじみ納得したものです。
「貧しさ」への
恐れのエネルギーを
抱えたままでは
エネルギー振動数が低くて
「豊かさ」の実現が
不可能なのだと思います。
以前に
ハイヤーセルフは、
「この世の人間は、
二元性のどちらか一方だけを望み
もう一方を避けて嫌うから、
願望が叶うことはない…。」
……とキッパリ
言っていました。
「私」の中にこそ
根源となる
「豊かさ」があるのだから、
たとえ外側から
思ったような収入がなくても
どうであろうと
どうでなかろうと
まったくもって
外側の他者を一切
アテにしなくてもいいことが
お解かりになるかと思います。
他者が
来ようと思えば
来るだろうし、
来まいと思えば
来ないだろうし…。
だから、
何も気にせずに
毎日のんきに
していればいい。
お客様がやってきてもいいし、
お客様が来なくてもいい。
どちらでもいい。
…というのは、
二元性が統合された
ハイヤーセルフからの
無条件の愛のメッセージです。
基本的には
他者がどう動こうが
「私」の「豊かさ」とは
関連がないのですが、
「私」が何かを実現する際には
重要なキーポイントとなる
人物が突如現れて
「私」の実現を手助けしてくれる。
…という感じです。
(ご本人は、「私」の実現を
手助けしているという
自覚はまったくないようです。)
このキーポイントとなる
人物の登場は、
慣れてくるとすぐに
「この人だ!」と、
わかるようになります。
人がなぜ毎日
せっせと
労働するのかというと
「私」は持って「ない」
「充分ではない」
と認識しているからです。
「私」は「ある」「持っている」
と認識しているならば、
毎日しんどい思いまでして
労働しません。
(お金が目的ではなく
やり甲斐を感じている場合を除いて…。)
「ない」「充分に持っていない」の視点から
「ある」「充分に持っている」の視点に
切り替えていくだけでも
エネルギーは動きます。
(簡易的ではありますが…。)
「豊かさ」を
望んでいる勇者は、
物価高騰による
老後不安に苛まれる時代に
突入している
現在の
状況の流れに逆らわずに
またとないこの機会に
「貧しさ」に自らダイブし
挑戦してみるのも
いいかもしれません。
とことん
「貧しさ」を
味わい切ってしまえば、
あとは這い上がるのみです。