普段は対面でお困りの方のカウンセリング・お祓いをしております。
鑑定部屋を設けており、心置きなくご自身の状況に集中していただけるようにしております。
その時にいただいたご感想を紹介します。
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「まず 二人で予約しましたが
当日一人いけなくなり そのことをお伝えするとき 誰かキャンセルだとわかっていたみたいで キャンセルの理由が 子供のケガだったんですが さやかさんに右の親指ではないか?っと聞かれ 右利きの子供なので
それはないと思いましたが
聞いてみたところ 右の親指をカッターで
切ったとのこと。 私も知らなかったこと
離れた場所で今起きたことを当てていて
びっくり通り越して 鳥肌立ちました。
気づいたら色々なこと相談して 占い以外の情報も聞かせていただきました。
浄化の砂もいただき 姉妹と予定を合わせてお墓へ挨拶に行きたいと思っております。
また姉と一緒に行きたいと思うので
その時はよろしくお願いします。
ありがとうございました。」
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私は「ミエタ事・キコエタ事」しか お伝えしません。
これをいうと、ズバリ当てる!みたいに勘違いされてしまうのかもしれませんが、俗にいう「占い」ではないので、またこれが違うのですよね。
こうやって文章として、言語化するのはとても、とても難しく感じるのですが、私やご相談者の「見たい事・聞きたい事」を意識して拾うのではなく、「ミエタ事・キコエタ事」が一番表現として合っているのではないかということで。
一人でも多くの方に、安眠の日々が訪れますように。