サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
NEW
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
NEW
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
NEW
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
NEW
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
NEW
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
NEW
>
>
プロ人材を探す
>
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
コラム
【4】育休パパの日記「抱っこ癖について考える」
記事
コラム
uhi0806
2022/10/20 08:39
こんにちは。
uhiです。
今回は抱っこ癖について考えたいと思います。
なーさん生後24日となり、絶賛泣きまくり中です。
30分。長い時だと1時間ぐらい泣いてる時もあります。
ここでよく聞くのは「抱っこ癖」について、
「抱っこ癖」とは
抱っこすると泣き止むことが多いんだけど、それをずっとしていると抱っこしてもらうために泣くようになるよ
っていう話。
たぶんこれ本当です。
また、今度本も紹介しようと思いますが、
行動分析的に考えると正しい気がします。
「抱っこをしてもらう」という行為が強化子となって
「泣く」という行為が強化されている可能性は十分に考えられます。
「泣かせない」っということが目的ならば抱っこしないことが正解なのかもしれません。
専門的な話はこの辺で。
さて、では私たちが子育てする目的は何でしょうか?
「子どもがしあわせになるため」
ではないでしょうか?
それを目的として考えた時に、「抱っこ癖」をどう考えるかです。
この時期の子どもは「愛着形成」の真っ最中の時期となります。
基本的に子どもは「安心して帰ってこられる場所がある」
という経験を積み重ねることによって自立し巣立っていくのです。
その
「安心して帰ってこられる場所がある」という最初で最もベースとなる根幹の部分が「愛着形成」になるわけです。
「愛着形成」とはなにか。
基本的には
「子どもと親とのふれあい」
と考えてください。
もっと具体的にいうと
子どもとの感覚の共有です。
次のようなものが当てはまります。
・抱っこによるふれあい(触覚の共有)
・楽しい時間を一緒に過ごす(感情・時間の共有)
・読み聞かせ(聴覚の共有)
など
あらゆるものを共有することが大切なわけです。
そうのような視点で見た時に
「抱っこ」をすることは非常に重要で例の1番最初に挙げた
「触覚の共有」として愛着形成に大きく関わってくるわけです。
また、「抱っこ癖」についても良くないという意見もあるかもしれませんが、大人になって「抱っこ癖」がついてる人を見たことありますか?
わたしは一時的な「抱っこ癖」よりも、一生苦しむ「愛着不足」にならないようにすることの方が重要だと思います。
もちろん、ご両親の負担を考えるとずっと抱っこということはかなりしんどいし、現実的ではありません。
ずっとである必要はありませんが、心と体に余裕があるときに抱っこをしてあげるということも意識してみるとよいかと思います。
夫婦そのことが共有できていると子どもが抱っこされる機会も増えると思います。ぜひ、子どもを話題にして少しでも子どもと共有する機会を増やしてあげてください。
育休中のパパが家族での子育てについて相談にのります
子どもの問題行動を直すお手伝いをします
子どもの不登校の改善アドバイスをします
#子育て
#育児
#パパの育児
一覧に戻る